こんにちは。
1月から2月にかけては、
ほとんど支部に顔を出す事ができなくて、
先般記した某精舎の館長の講話に参加する事ができただけなのですが、
この間に感じた事を書いてみたいと思います。
1月から今日まで出版された、
主の御著書、
そして、主を通して可能となる、
矢継ぎ早に奇跡的に出版される霊言は全てとは言わないまでも、
何とか購入しているのですが、
それを読んでいるだけでは、
ハッピー・サイエンスの組織としての活動の息吹が、
ほとんど解らないという事をとても実感しています。
組織の情報を熱心に伝えてくださる人が近くにいて、
おせっかい過ぎるほどお世話をしてくれない限りは、
ハッピー・サイエンスに所属していても、
組織の活動とは全く関係のない世界に置かれていると言ってよいですね。
また、
同居家族が1人他界した時から、
あまり支部に顔を見せなくなった方もいましたが、
同居家族が1人他界するというのは、
その家族にとって大きな変動であり、
いろいろなリズムが一度に変化する場合があるという事を身に染みて感じています。
強く意識して支部の方に向かうようにしないと、
残された家族に対するフォロー等にあれやこれやと埋没して、
時間だけが経過していきます。
確かに時間を取った分だけ、三次元的な用事は片づいていくのですが、
その分、心の平静が失われやすくなるように思います。
これはあくまで、
自分自身に関しての事なので、
すべての人にあてはまるものではありません。
支部活動を基軸に生活をしていたので、
支部に顔を出せなくなると、
身体にも微妙な影響が出てくる感じがあり、
思いの外、自分は霊的になっているのかも知れません。
幸い、3月も御法話を主より賜りましたので、
そこから再スタートを切りたいと思っているところです。
支部のボランティアとしてのお手伝いは、
先週から始めておりますが、
年初からスタートしている波に乗るには、
まだ時間がかかる感じです。
本日も読んでいただき、本当にありがとうございます。
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