昨日は、主の御法話
「未来への責任」と
「全世界同時決起大会」
に参加する機会に恵まれました。
主に心より感謝申し上げます。
そして、
心熱き憂国のロッカーの
世相に訴える熱いメッセージロックを聴く事もできました。
アップテンポの曲が、
映画上映前に、
東京正心館の礼拝室を包み込んだのは、
映画「黄金の法」の歌と踊りが加わったテーマソング以来であろうか。
この熱い熱い憂国の勢いが、
今、私ら三帰信者に求められている事の一つである事に間違いはあるまい。
この熱いロッカーにも増して、
熱かったのが伝道局長の怒濤のような決意表明。
まさに「言霊の大砲」と呼ぶに相応しい。
話の上手な講師は当教団にいくらでもいようが、
一つ一つの言葉が、
闇を引き裂くような大砲を思わせてくれる人はそうはいないと思う。
まさに、
今この時に、
この役職を拝命しておられる方だと、
魂に刻み込む事ができた感じだ。
続く、
実現党党首は、
いつもの語り口調であるが、
心の熱さは充分に伝わってくる。
党首の挨拶の後に登場してきた
比例区候補者である、
実現党幹部達の顔も、
いつになく逞しく見えた。
それには、
2009年の時とは違い、
それぞれの候補者が、
自分自身が何者であるかを認識できた事も、
影響しているのかも知れない。
すべては、
主の言葉から始まっている。
とにかく、
今は「何がなんでもなんとかするぞ」
という強い念いを把持し、
行動していかなくては。
転送メールにあった、
松本プロデューサーの言葉が胸をつく。
「これだけ危機の霊言を世間より先に出していただき、
それで、座していて、今までと同じ事をしていたら、
平和ボケしている一般の人を平和ボケしていると言えません。」
言い訳を排除しなくてはと、
肝に銘じなくては。
参加されてない三帰信者の方は、
是非録画を見て欲しい昨日の大会でした。
本日も読んでいただき、本当にありがとうございます。
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