こんばんは。
15日(日)に支部で行われたご法話研修、
見た人がどのように感じ、解釈するかは、人それぞれであると思います。
取りあえずは、拝聴していただかない事には、何も始まらないという感じで、
私は、毎日、お誘いをしています。
お誘い方法は、
電話、
ファックス、
メール、
等あるかも知れませんが、
これは、大事な局面という意味では、
教団史に残る、本当に大切な御法話が含まれた研修だったと思います。
諸事情で、なかなか支部に来る事ができない方もいると思うので、
そんな人にこそ、
直接、会いに行って拝聴を促した方がよいと思います。
知らせる事によって、
1年後ぐらいに、
「なんで、知らせてくれなかったのだ。
もし、知っていれば、自分なりにもっと努力したのに。」
と言う方が出て来ないようにしたいと思っています。
どこの支部においても、
15日(日)の事前の告知はあったと思います。
しかし、
「また、始まったか。」
とか、
「毎年、こうだ。」
とか、
みたいに捉えている方もいると思います。
でも、幸いにして、拝聴する事ができたら、
「また、始まったか」
という方は、
1人もいらっしゃらないと考えます。
主に心より感謝申しあげます。
本日も読んでいただき、本当にありがとうございます。
今、2月9日の午後ですが、訂正補足です。
冒頭から間違えておりました。(汗
)
15日(日)ではなく、2月5日(日)の間違いでした。
お詫び申しあげます。
ご指摘くださったしし様、本当にありがとうございます。
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