こんばんは。
久々に霊言を拝聴しました。
拝聴を決めた理由は大河ドラマがきっかけですね。
もし、霊言が収録されて公開されたら、
必ず拝聴しようと決めていたからです。
これにて、来月は音楽CDを買い控える事になるでしょう。
特に歴史上で伝えられているkiyomoriの事に関して、
その関連書物を一通り読み込んだ事もありませんでした。
ただ、キース・エマーソンとグレッグ・レイクの作曲した曲が、
挿入歌で使用されるという事が最も影響していますね。
月刊クラシック音楽探偵事務所 ↓
http://yoshim.cocolog-nifty.com/office/2012/01/post-f32b.html
劇中の数々のシーンに関して、
いろいろな観点からのいろいろな意見も出ています。
ただ、私自身は主人公のkiyomoriが劇中の中で、どのように描かれていくかを見ていたい思います。
さて、
霊言ですが、
いやはや、
面白かったですね。
この面白さは、
昨年の「○○タ―X バーサス」に近いものがありますね。
これは、ハッピー・サイエンスの信者さんで、
歴史に詳しい人であっても、先入観を脇に置いて、
見るとよいですよ。
オマケではありませんが、
見終わった後、
数分程度のDVDが用意されています。
霊言を拝聴した後に、
この数分のDVDの上映を企画した方のセンス。
言葉もありませんね。
私は、プロフィールで、
「ハッピー・サイエンスのダイナミズムはプログレ以上」と書いていますが、
またまた衝撃を受けた昨夜の霊言拝聴でした。
主に心より感謝申しあげます。
本日も読んでいただき、ありがとうございます。
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