こんにちは。



1216日(金)の夜はいつもお伺いしている隣の拠点の集いでした。



今までの支部長、

新しい支部長、

そして、

信者さん一名を

支部車にお乗せして拠点に向かいました。



いつもは道を覚える関係もあって、

支部長がほとんど運転をされておりましたが、



この日は雪が朝から降り続いており、

路面が凍結していると思われましたので、

自分が運転する事になりました。



20年以上、ハッピー・サイエンスに所属してきて、

出家者を含めた信者さんらと、会話をする中で、



その方の話しぶりや波動から、



「透明な感じがする」



という印象を抱いた事って、滅多にありませんが、



新支部長の話の仕方。

話の内容からこちらに伝わってくる「想い」。



などから、


これまでにあまり感じた事のない、

「透明な印象」

を受けました。



この「透明さ」を、

あえて別の言い方をするとした場合、



例えば、

こちらが、

「言葉の矢」を射たとしても、

相手の体が透明であるが故に、

その言葉の矢が、

素通りしてしまう感じです。



また、

体のどこかに引っかけるところを見つけて、

引っかけようにも、

体が透明であるが故に、

引っかけるところが見つからない感じとでも、

言いましょうか。



私はそんな印象を抱いておりますね。



また、同乗した信者さんに、

昨日聞いてみたところ、



「雑念がまったく見あたらない感じがする。」



と言っておりましたね。



いやはや、

新支部長の波動は、

私の想定を越えたところに存在しており、

今日まで、ハッピー・サイエンスを支え続けてきて下さった、

信者さんへの感謝の想いでいっぱいでした。



この支部には20代の信者さんは、ほとんどおりませんし、

まして、熱心な方はいないので、



支部の行くべき方向を指し示す方と、

年齢の近い方はいないという図式になります。



私が所属する支部の信者さん達にとっての、

新たな修行の始まりですね。



拠点からの帰りに、

高速道路を降りたところの交差点付近に、

パトカーが2台ほど見えました。



おそらく、雪上の道路をスリップした事による、

交通事故の調書を取るために来ているのだと、

思われたので、



交差点付近がスリップしやすくなっているのではないかと、

想定されました。



交差点付近に差し掛かる前に、

かなりの車のスピードを減速させたのですが、



交差点に入ってから、

思いっきりスリップしましたね。

道幅の広い交差点でしたので、何事も起こらずに済みました。



今までの支部長は、

車好きらしく、車のエンジンや走行の仕方にも精通しています。

それでも、本格的な雪上は初めてなのですが、

初めて助手席で体験する雪上のスリップ状況を冷静に楽しんでいましたね。



強者(つわもの)です。



新支部長も、雪上運転は未経験との事でしたが、

肝がすわっている感じでした。



ちなみに、

車好きの支部長っていた事があるのですが、

バッテリーのトラブルがあった時の、

ブースターケーブルの繋ぎ方を知っていませんでしたね。

車の格好のみが好きなタイプだったのでしょう。



雪道の運転に安心は全くありませんので、

車間距離と速度に留意する必要がありますね。



交通安全祈願が下賜されてから、

毎年、祈願させていただいており、



特に冬道においては、

見えない存在に幾度となく助けてもらっております。



主に心より感謝申しあげます。


いつも読んでいただき、本当にありがとうございます。



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