こんにちは。
前回のブログにじゃすみん3様からコメントを頂戴したのですが、
そのコメントへのレスに登場した一般の方が、支部まで足を運んでくださいました。
その方は、同時代の同時刻に主の説法を初めて体験する事ができたのです。
本当に良かった。(^∇^)
翌日、仕事の合間をぬって、その方の職場にご挨拶に伺ったのですが、
お客様がいっぱい来ていて感想を聞く事ができませんでした。
今度また聞いてみようと思います。
それから、
「異次元パワーを得るための祈り」を受けられた法友の方が、
事情があって、前の支部や拠点を含めて、
方便の時代が終わった時の90年代の三帰誓願式に参加してから、
一度も支部に足を運ぶ事ができなかった信者さんを、
支部にお連れしてくださいました。
もう、本当に奇跡だと思いましたね。![]()
私は今の支部に初めて来られたその方を思わずハグしてしまいましたね。
(相手の方は男性です。念のため)
いや、「異次元パワー」は明らかに臨んでいますね。
主に心より感謝申しあげます。
あと、
本会場に参加して昨日戻られた方から、見せてもらいました。
これは関東近辺に居住しておらず、遠方から参加された方々にとっては、
とてつもない宝物ですね。
ハンカチ
参加チケットは90年代と違って、半券とかは返って来ない仕組みであったようですね。
昔、支部に来られた幹部のMさんから、友人に講演会チケットフェチがいる事を聞いた事がありましたね。
お誘いで、講演会のチケットを友人に送付したそうですが、
そのままだと、封筒に入るのが難しかったらしく、
2つに折って送付したそうです。
そしたら、Mさんの友人は、
「M!なんでオマエはチケットを折ったのだ!」
と普段はチケットを送付しても、連絡すらくれたことがないのに、
怒って電話をしてきたそうです。
確か、チケットはMさんがプレゼントしたものなので、
怒られる筋合いのものでもなかったような話だったように思います。
友人の方は、会員ではなかったのですが、
それまで送付されたチケットで、きちんと講演会に参加されていたようで、
チケットの半券を、きちんとアルバムか何かに貼って、記念にとっておいたようなのです。
なので、折ってしまうとチケットに線が入るので、
大川隆法講演会チケットコレクターとしては、
不満が残ってしまうでしょうね。
その方が、もし、今回のメイン会場に参加されていたとしたら、
チケットの半券が残らず、悔しい思いをされたかも知れませんね。
ただ、その方が、それ以後、信者さんになって、
チケットが折れた事へのこだわりも消えて、
Mさんが友人でいた事を、
かけがえのない法縁と認識できていれば、
自分自身の過去をニンマリと思い出していたかも知れませんよね。
などなど。
エル・カンターレ祭の御法話拝聴の機会は、まだ何日か続きます。
本日も読んでいただき、本当にありがとうございます。
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ハンカチ
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