何にもやりたくない!の奥を探っていくと本音が見えてくる | 50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

2人目を産めなかった罪悪感、高齢出産だからと子供に申し訳ない気持ち、これらを認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて何でも話してくれるようになり、思春期でも反抗期がありませんよ♪

子育てで出てくる感情を癒していくと

本当の気持ちが出てきますよ。

本当の気持ちを書き換えていくと、

スッキリ動けますよ。

 

 

心理セラピストの藤本千春です

 

 

 

初めましての方 プロフィールです

 

 

 

 

 

家事をやりたくない!

仕事したくない!

子育て面倒!

 

 

 

 

何もやりたくない!

 

 

 

 

 

って時ありますよねショボーン

 

 

 

 

 

そんな時に

私はなんて怠慢なんだ!

みんなはもっと忙しくしているのに!

 

 

 

なんて考えて

自分を自分で責めていませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

そうやって

自分を自分で責めていると

またやる気が起きなくなり、

こんな自分はどうしょうもない!

とまた責めることになります。

 

 

 

 

 

 

私はあります。

やる気がない時。

 

 

 

 

 

何にもしたくない!

ダラダラしたい!

何もかも面倒!

寝ていたい!

 

 

 

 

 

怠慢だなー!

 

 

 

 

と思うのですが、

怠慢で済ましてしまうと、

その先が分からなくなります。

 

 

 

 

だから、

そんな時には

思いっきり感情を吐き出す!

 

 

 

 

ノートに書いたり、

一人の時に思いつくまま喋る。

 

 

 

 

 

なんで私がやらなくてはいけないんだ!

誰かやってくれ!

動きたくない!

面倒!

私を楽しませてくれ!

 

 

 

 

 

こんな言葉が出ます。

 

 

 

 

すると、

私は自分で動きたくないのがわかります。

誰かにやって欲しい。

 

 

 

誰かとは

小さい時にお母さんに

なんでもやって欲しかった私。

やってもらっていた私。

 

 

 

 

だから、

大人になった今でも

やって!やって!出てくる。

 

 

 

 

怠慢だー!

で終わらせるとここまで

出てきません。

 

 

 

 

だから

感情を吐き出すのが大事。

 

 

 

 

感情を吐き出すと

その奥の気持ちがわかる。

 

 

 

 

分かったら、

癒してあげて、

共感してあげて、

それから

私どうしたいの?

と自分で自分に尋ねてみる。

 

 

 

すると、

自分の行きたい方向性が分かり、

またいつもの頑張っている自分に戻れます。

 

 

 

 

なんでも自分でやらなくてはねニコニコ

 

 

 

 

自分の感情も自分で

感じて

味わって

溶かして

勘違いを解いていきましょうねウインク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フラクタル心理カウンセラー

フラクタル心理学家族関係コース講師

チャイルドセラピスト講座受講生

藤本千春