欲しい欲しいと思っても得られないのはなぜ? | 50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

2人目を産めなかった罪悪感、高齢出産だからと子供に申し訳ない気持ち、これらを認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて何でも話してくれるようになり、思春期でも反抗期がありませんよ♪

子どもにイライラしても良い!

子育てを楽しめなくても良い!

そこから気持ちを立て直し、今しかない子育てを楽しみませんか?

 

 

心理セラピストの藤本千春です

 

 

 

初めましての方 プロフィールです

 

 

 

 

 

 

私の子どもは一人です。

 

 

 

二人目を欲しいと思っていましたが、

できません。

 

 

 

 

思考が現実化する!

 

 

 

 

 

のになぜ?

こんなにも欲しいと思っているのに、

なぜ?できないの?

と思っていました。

 

 

 

 

 

思考を溜めてもダメ!

目の前のことに集中してもダメ!

 

 

 

じゃあどうすればいいんだ!

 

 

 

ともがいてもダメ!

 

 

 

最近では考えるのを止めた時、

ふと気がつきました。

 

 

 

 

私が子どもを欲しいを思っていた理由が

 

 

 

 

 

一人目の育児に後悔やこうすれば良かった

と言う罪悪感を二人目で埋めたかった。

 

心理セラピストなのに二人目育児をしていないので、

バカにされると思い欲しかった。

 

子どもを一人しか産んでいないと

母親として認められないと思っていた。

 

 

 

 

単純にもう一回妊娠、出産、子育てを楽しみたい!

と言う気持ちももちろんあるのですが、

こう言った二人いないとダメなんだ!

と言う想いが強いみたいです。

 

 

 

しかし、

今の子どもの罪悪感を二人目で埋めようとしても、

埋まりません。

 

 

 

 

今の子育てで出てくる罪悪感は、

今、汲み取って癒してあげてください。

他では代わりにならないのです。

 

 

 

私の場合、

離乳食を面倒がらずに、きちんと作って食べさせれば良かった!

私の感情を子どもにぶつけすぎたので悪かった!

イライラせずにのんびりと子どもをしつければ良かった!

 

 

 

と言う罪悪感を癒して、

でも、

面倒でも離乳食作っていたよ。

感情ぶつけていたけど謝っていたよ。

イライラする時もあるよ。でも、頑張っていたよね。

と本当のことを自分に伝えて、

溶かしてあげます。

 

 

 

 

すると、

二人目欲しい!

が和らぎ目の前のことに全力が出せます。

 

 

 

 

今はあまり考えずに

 

 

 

やることをやる!

私が欲しい未来を思考する!

コツコツ自分の子ども心の勘違いを自分で癒して直す!

やりたくないこともやる!

やって欲しいが出てくるけど、自分でやる!

 

 

 

 

こんな感じでやっていきますよウインク

 

 

 

 

皆さんの欲しいものが得られないのはなぜでしょうね。

もしかして、それを得て罪悪感を埋めたいのかもしれませんよ。

 

 

 

 

 

 

 

フラクタル心理カウンセラー

フラクタル心理学家族関係コース講師

チャイルドセラピスト講座受講生

藤本千春