子育てで出てくる感情が嫌でした! | 50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

2人目を産めなかった罪悪感、高齢出産だからと子供に申し訳ない気持ち、これらを認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて何でも話してくれるようになり、思春期でも反抗期がありませんよ♪

子どもにイライラしても良い!

子育てを楽しめなくても良い!

そこから気持ちを立て直し、今しかない子育てを楽しみませんか?

 

 

心理セラピストの藤本千春です

 

 

 

初めましての方 プロフィールです

 

 

 

 

 

結婚して10年目に子どもが産まれました。

 

 

 

 

それまでは夫と二人暮らし、

そんなに感情が揺らぐこともなかったのに、

妊婦になって、子どもが産まれてから

感情が揺らぎっぱなし。

 

 

 

 

妊婦の時は

大切にされない!

という想い。

 

 

 

赤ちゃんの時は

私ばっかりなんで忙しいの!

とい想い。

 

 

 

 

幼児になり、

私の時間がない!

一人になりたい!

という想い。

 

 

 

 

幼稚園に入り、

ママ友や園生活で

周りの目が気になり、

どうしてこの人こうなんだろう!

とイライラした想い!

 

 

 

 

小学校に入り、

宿題を私が見なくていけなく、

やらせるの大変で、

なんで私ばっかりがやるの!

という想い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こう書くといろいろな想いをしてきましたね!

 

 

 

 

 

 

でも、思い返せば

結婚したての頃も、

夫の実家に行った時に、

大切にされない!

という想いがあったし、

学生の頃も

いろいろな気持ちががあったのですが、

感情に蓋をするクセがあったので、

気がついていなかったと思います。

 

 

 

 

 

今は心理学を学び、

自分の気持ちを汲み取る方法を知っているので、

すぐにネガティブな感情に気がつきます笑い泣き

 

 

 

 

そして、

子どもは母親の感情を揺さぶる存在。

毎日一緒にいると、

本当に気持ちがアップダウンします。

 

 

 

 

 

でも、それが子育てだと思いませんか?

 

 

 

 

 

この間も子どもの言葉に傷付いたので、

「私のその言葉に傷ついた!」

と言ってやりました。

 

 

 

 

そして、

私が間違っていた時には、

素直に

「ごめんね」

と謝るようにしています。

 

 

 

 

 

こうやって、

子どもと向き合い、

子育てで出てくる自分の感情と向き合い、

子育てを楽しみませんか?

 

 

 

今しかできない、

最高の時間を味わいましょうねウインク

 

 

 

 

 

フラクタル心理カウンセラー

フラクタル心理学家族関係コース講師

チャイルドセラピスト講座受講生

藤本千春