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ブラガダ/Bragada ブログ

パーカッショんが天性の物だと発見!身体の中から心臓の鼓動とともにリズムが湧いてきます!
クリエイティブな発想をして!音楽を楽しみ!前向きに生きて行こうとする人達を繋ぎたい!

『アフロ ブラジル研究会』

そんな名称で活動しています♪

バイーアスタイル1

ブラガダのチンバウ&アフロブラジルリズム レッスン

中目黒青少年プラザ音楽室で、

月に2〜3回のペースで開催しています。

 

ネイティブブラジリアンのレッスンは独特のものがあります!

日本の人々には、なかなか理解しがたいアプローチで迫ってくる場合が多くて、『結局、何を習得したのかよく分からない』

なんて人を多く見かけます。

 

ブラガダはキューバ、ハイチの人、ブラジル・バイーアの人、

アフリカの人から学んだ経験を元に…

そんな人々のトランスレータートして、『多くのリズムはこんなことから積み重なって出来ている!』と解説しながらアンサンブルの実践にだどりつくように進めていきます。

 

リズムのパターンだけを教えることはありません!

どの様にリズムが出来ていくのかを実践した結果リズムパターンが出来上がり変化や進化できる様に進めていきます。

 

興味を持っていただけたら、ぜひ参加してみてください。

いつでも、オープンにドアを開けています!

 

Color1

 

今後のスケジュール

5月の2回目
●  日時 5月27日(日)13:00~17:00
●  場所 中目黒青少年プラザ 7階 音楽室
    (副都心線、日比谷線 中目黒駅 徒歩8分)
●  参加費 ¥3000 スタジオ代人数割り

6月スペシャル『チンバウ・アタバキ』オープンクラス!
初心者の方優先のオープンクラス、基礎からアンサンブルまで!
●  日時 6月10日(日)13:00~17:00
●  場所 中目黒青少年プラザ 7階 音楽室
    (副都心線、日比谷線 中目黒駅 徒歩8分)
●  参加費 ¥3000 スタジオ代人数割り</font>

6月の2回目
●  日時 6月16日(土)14:00~17:00
●  場所 中目黒青少年プラザ 7階 音楽室
    (副都心線、日比谷線 中目黒駅 徒歩8分)
●  参加費 ¥3000 スタジオ代人数割り

6月の3回目
●  日時 6月30日(土)13:00~17:00
●  場所 中目黒青少年プラザ 7階 音楽室
    (副都心線、日比谷線 中目黒駅 徒歩8分)
●  参加費 ¥3000 スタジオ代人数割り

 

八神純子さんの素晴らしいアルバム!

Mello Cafe(メローカフェ)ファンの方に譲りたいと思います。

 

彼女は確か、わたしと同じ歳!ポップコンの頃よりよく聞いていました。失礼ですが、そんなに大ファン!ってことでもなかったのですが音源が発売されるごとにいつも気になりチェックをしていました♬

 

次第に、リリースが少なくなったな〜と思っていた時にたまたま見つけたこのアルバム!すぐに購入しました。それ以来何度も何度も聞いていました。…改めて、すごい才能のあるアーティストだと感じて、その後、昔にさかのぼりアルバムを買いあさりました。本当に、刺さるような感じが一つもない素直な声と語りが人の心に届けられる!そんな印象…今は大ファンです!

 

あの、3.11の大震災以来、活動再開されている八神純子さんの活躍を嬉しく思いました。そして、熱心なファンの方が多くいることも再認識して、本当に素晴らしいアーティストだなあって嬉しくなります。

 

手元に最後に残っていたアルバム、Mello Cafeをファンの方に直接譲ることが良いのではと、ブログからの発信にしました。

本当に素晴らしいアルバムですよね!いろんなアプローチで演奏される楽曲が全て彼女の才能を表現しているなあ〜と感じます。

 

色々な記事を見てみましたが、価値を下げないように

送料込みで、¥5,000 ということで譲りたいと思います。

 

表面的には、擦れあとは少しありますが、角が歪んだり凹んだりは在りません。ディスクを抑える爪が折れてしまっています。

ライナーノーツもほとんど見ていないので綺麗です。

 

こんなことでよろしければ、ぜひご連絡ください!

八神純子ファンの方々へ…♬

 

自分自身の音楽的源泉を感じるのは…

南米アルゼンチンだった!…45年も前のこと

 

そして今、私が気になる音楽を、別々に聞いていたら…感覚的に繋がった!

アルゼンチンからキューバ、カリブへ、そしてブラジルへたどり着いた自分のパーカション人生!

 

この二つの映像が、自分の感性に何故か繋がった!

ギターと打楽器、そして歌

上手く伝わらないかもしれないが、心の奥の方に共通する

根源的な感受性が、私には以下の2人から見えてきたから…

 

●マレーナ・ムヤラ(Malena Muyala)

ウルグアイのシンガーソングライター

タンゴ、ミロンガ、POPsを歌うアーチスト♬

 

◯シャロ・ボガリン (Charo Bogarin)

アルゼンチンのアーティスト

民俗学の研究家でもあるカンジョのパワーはすごい!

 

ブラジルへたどり着いたら!

◯ご存知、アナ・カロィーナ (Ana Carolina)

彼女も民俗学への草子の深いアーティスト!

 

何れにしても、北米・中米・南米、この大陸は民族の混血文化

混じりあう様な、叛きあうような…文化や慣習の交じり合い

 

音楽は言葉と声だけでも生まれるが、さらに楽器が出会い奥行が生まれ人の心に届く。

 

吟遊詩人の様な人はいつの時代にも存在し、名もなく痕跡や物語を残し伝え継がれる。

 

このスタイルは文字を持たない時代から始まり継承され続けて。無意識に!無作為に!…人類が生まれて、動き始めた時から。

 

この方法は、人類のルーツと言われるアフリカで生まれ世界に広がったと私は信じているのです…。

 

どこかいい感じなのです♬