vsMIA
このビックリ箱カードでは、
何が起こっても不思議ではない。
NE27-17MIA
次の@MIAが怖い。
映像が明日放送なので、
まだみていないのですが、
とにかく、ゴール前での決定力不足再びという感じでしょうか。
ゴストウスキーのFGが4つというのがなんとも・・・。
明るいニュースはマロニーが80ydsながら、
平均4yds超え、TD1つということでしょうか。
マロニーはこのままだと、
契約延長がないかもしれないので、
がんばって欲しいものです。
あと、この試合はモスが147yds1TDと爆発。
モスとウェルカーはどちらかがかならず100yds超えと、
両方抑えることが困難なコンビになっています。
やはりこの二人がいるとパッツの攻撃は安定しますね。
我らがトム・ブレイディは
25/37 332yds 1TD 1INTという成績。
普通のQBならば十分合格点でしょうが、
まだまだこんなものではないはずなので、
もっとがんばって欲しいものです。
でも、まえの試合の放送で、
「レーティングが100をなかなか超えなくて本調子じゃない」
と評価されていました。
100超えしないと本調子じゃないというのは、
つらいですが、
ブレイディには当然の評価ともいえます。
早く、前のように毎試合3TDというような
状態に戻ってほしいものです。
復活(かな?)
しばらくもぐっていて申し訳ありませんでした。
ネットの調子が悪かったことと、
あと自分の結婚式があったことで、
更新ができませんでした。
結婚式があんなにいろいろと決めることがあって、
大変なものだと初めて知りましたよ。
さて、その間我らがNEは2連勝。
しかも、TEN相手には59-0という爆勝。
勢いは出てきたのでしょうか?
私は、このTEN、TBの2連勝はあまり参考にならないのでは
と思っております。
問題は次のビックリMIA戦。
戦力的にはNE有利ですが、
相手はビックリMIA。
このカードに「絶対」という言葉はありません。
ただ、今回はジレットなので、
それが救いです。
例によってポーターがなにやら挑発しているようですが、
さてさて。
とにかく、ここ4連戦は地区内のMIA,NYJと
絶好調のIND、NO。
ここが肝です。
ここで1敗以内でいければ、POが見えてきます。
ただ、その際の一番の問題がDEN。
他のチームはともかく、
DEN@マイルハイでだけは、
POをやりたくありません。
DEN@マイルハイの悪夢がいろいろと頭をよぎります。
とにかく、DENを誰かがやっつけてくれること。
よろしくお願いします(他人任せ・・・)
vsATL
これはあれだ。
期待が大きすぎる反動なのであろうか。
NE 26-10 ATL
26得点をあげたオフェンスに
「得点少ないなぁ」と思ってしまった。
今年はパスで思ったようにTDを取れていない。
そう思ってしまうのは、
2007年オフェンスを見ているからなんだろうなぁ。
ただ、今回の試合でRZ内でなかなかTDを奪えなかったのも
事実らしい。
映像を見て見なければならないが、
まあ、今回はウェルカーの名前がスタッツに乗っていなかったので、
万全でなかったのかも知れないので、
最後の決定力が不足してしまったのかな。
われらがブレイディのスタッツは、
25/42 277yds 1TD 0INT
というもの。
パス試投回数がまだまだ42回と多目ですが、
まあ、ランが結構でているので、
よしとしましょう。
この試合では移籍組のF・テイラーが
21回105YDSとなっていまして、
勝利の立役者となったようです。
今年はF・テイラーがエース格のようですねぇ・・・
マローニは期待していたのですが、
契約延長はないかもなぁ。
気になるのはディフェンスのスタッツで、
サックがないこと。
どうも一昨年からパスラッシュの威力が落ちているような
気がしてしかたないのですが・・・
まあ、詳細なレビューは放送を見てからにします。
今回は見れそうだな。