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ほんっと最高!!

今一番聴いてる!

歌詞が良すぎて
心にめっちゃ響く~・°・(ノД`)・°・

絶対聴いたほうがいい☆

んじゃBUMP OF CHICKENで
embraceです♪



隠れてないで 出てこいよこの部屋は大丈夫
鼓動の音は ふたつ ふたつ以上も以下もない


逃げ道の途中 飛び込んだ この部屋の中で
君は僕に見つかった 首輪のない姿で

震えてるのはきっと 寒さのせいだけじゃないな
どんな台詞もきっと 役に立たないな

腕の中へおいで 抱えた孤独の
その輪郭を撫ででやるよ
明かりの無い部屋で言葉もくたびれて
確かなものは温もりだけ

君がそこに居ないと気付いたら とにかく探すだろう
「そこに居る」のに「居ない」と気付く時もあるだろう

この眼が視力を失くしても 僕は君を見るだろう
体中の細胞 フル動員で 君を見るだろう

呼吸の音がする 柔かい匂いもある
全てこの手のひらに 集めて閉じ込めるよ

腕の中へおいで 醜い本音を
紡いだ場所に キスをするよ
命の無い世界で 僕と同じように
いきてるものを探しただけ


腕の中へおいで 怖がらないでおいで
生きてるものを見つけただけ

確かなものは温もりだけ

この曲か~な~り好き!!

Pinkieはほんとイイ!!

未来の私が笑ってなくても あなたとの今を覚えてて欲しい

この出だしから最高だよw



未来の私が笑ってなくても あなたとの今を覚えてて欲しい

心の始まりは強すぎて 言葉じゃ間に合わなくて
足りないからどんどん足すから 弱くなって終わりにした

繰り返す事を疑わずに 無くす事を恐れずに
自分のじゃない物語の はじっこに隠れて笑った

そうしなきゃどうにも 息が出来なかった
たいして好きでもない でも繋いだ毎日

あなたのためとは 言えないけど
あなた一人が聴いてくれたら もうそれでいい

約束は誰かと作るもので 誰かが頑張り屋で
追い付けなくて離れて 自分だけがまだ持ってる

明日に望まなくなったのは 今日がその答えだから
諦めて全部受け入れて でもはじっこに隠して持ってる

滲んでも消えない ひとり見た桜
眠りの入り口で 手を繋いで見てる

変われなくて いつも戸惑うけど
誰か一人が認めてくれたら もうそれでいい

過去からの声は何も知らないから 勝手な事ばかり それは解ってる
未来の私が笑ってなくても あなたとの今を覚えてて欲しい

心の始まりは脆すぎて 言葉には嫌われて
何をどうしたって手遅れで 砕け散って終わりにした

終わりにしたら始まって 言葉も心も超えて
ささやかな響きになって さよならの向こうへ

変われなくて いつも戸惑うけど
誰か一人が笑ってくれたら 僕はこれがいい

あなたのためとは 言えないけど
あなた一人が聞いてくれたら もうそれでいい

未来のあなたが笑っていないなら 歌いかける今に 
気づいて欲しい

未来の私を思い出せたら あなたとの今を忘れなくていい
雄太郎が推してる唄!!

いい曲だねぇ・・

ずっと聴いていたいな!

BUMP OF CHICKENの唄をずっと・・

なんつって笑 才悩人応援歌 です!!



得意なことがあった事 今じゃもう忘れてるのは
それを自分より 得意な誰かが居たから

ずっと前から解ってた 自分のための世界じゃない
問題無いでしょう 一人くらい 寝てたって

生活は平凡です 平凡でも困難です
星の隅で 継続中です
声援なんて皆無です 脚光なんて尚更です
期待されるなんて様な 命じゃない

唇から 零れ落ちた ラララ
ほんの少しだけ 大気を揺らした ラララ
とても 小さな声 唯一人が聞いた唄 ラララ

大切な夢があった事 今じゃもう忘れたいのは
それを本当に叶えても 金にならないから

痛いって程解ってた 自分のためのあなたじゃない
問題無いでしょう 一人くらい 消えたって

ファンだったミュージシャン 新譜 暇潰し
売れてからは もうどうでもいい
はいはい全部綺麗事 こんなの信じてたなんて
死にたくなるよ なるだけだけど

その喉から 溢れ出した ラララ
ほんの少しだけ 温度を上げた ラララ
とても 短い距離 その耳まで泳ぐ唄 ラララ

隣人は立派 将来有望 才悩人
そんな奴がさぁ 頑張れってさぁ
怠けて見えてたかい そう聞いたら頷くかい
死にたくなるよ 生きていたいよ

世界のための自分じゃない 誰かのための自分じゃない
得意なことがあった事 大切な夢があった事

僕らは皆解ってた 自分のために歌われた唄など無い
問題無いでしょう

唇から 零れ落ちた ラララ
その喉から 溢れ出した ラララ
とても 愛しい距離 その耳だけ目指す唄 ラララ

僕が歌う 僕のための ラララ
君が歌う 君のための ラララ
いつか 大きな声 唯一人のための唄 ラララ