いろいろあり過ぎて時が経った。

私にしかわからない原因を身体は教えてくれた。

外出は病院と買い物くらいの数年だった。引越し先で外食した事はない。

私は普通の生活を送り守りたい。小さな幸せがたまに有ればそれでいい。

しかし、病にされる。一生涯通院する難病になった。

それ以外にも体の一部を手術し無くされている。他の検査も体調から進めずにいる。

そうなった原因は後にわかる様に記録している。  

記し残すことしか今はないから。

 

知らないことで幸せならそのまま続けられたならいいと思う。

 

ただ歩いているだけの一生懸歩いている小学生を見ただけで

悲しくなる。未来を叶えてあげてと。

壊さないでくれと。

 

いつ何があるかわからない毎日を過ごし、普通に過ごす。

何があっても私は変わらない。

私は私。強くいなければならない。しっかりしていないとならない。

そう完璧になど出来ないけれど…

 

守る者を

必ず守り案じます。