きょーも1日お疲れ様でした(*^^*)
最近よく「掛かり付け薬局を持ちましょう!!」みたいな事を耳にするでしょ!?
がべは、通りすがりの一般人としての意見ね(^^)
1年間に約7億5千万枚の処方箋が発行されて、そのうち約7割の人がお家(残りの約3割が、施設とか病院)で使うんだって。
んで、高齢化で飲むのめんどくて棄ててない!?とかいくつも病院かかってる人薬の効能がダブってなーぃ!?って、「薬局も増やしますから、近くの顔馴染みの薬剤師を作りましょ」って言い出してるらすぃ~
でもね…がべ的予想(←強調♪)
薬品代削減と、薬局で取られる管理料を増やす予定なのでは??って、予想屋中なのだ(*_*)
ジェネリック医薬品って、よく聞くでしょ?
研究にいっぱい労力とお金をかけて薬が認可(先発薬)して、一定の年数副作用がないか!?とかチェックして、薬の成分の特許年数が切れたものを、ほぼ同じ成分で少し安めに作ることが出来る(後発薬:ジェネリック)(…あくまでがべ的説明♪)
ただすぃ~ジェネリック医薬品の好き嫌いもあるし、掛かり付け薬局の好き嫌いもあるだろぉから、何も言わないのだ(^^)
んでね…ここからが、がべ予想。
2年に1度4月に「診療報酬」って言う医療費のお支払の金額がびみょ~に変わるものがあるらすぃ~。
ただすぃ~(続いた f(^_^; )がべは、医療事務さんじゃないし、金額決める関係者じゃないから、詳しいことは…ふめー(^^)
皆でジェネリック医薬品と掛かり付け薬局勧めてるってことは、負担が増えるかもよ。ちとあやしー(((・・;)
薬局増やしても、いつも貰える薬がすぐ手に入る??なーんて事を思うのは、がべだけかしらf(^_^;
あくまで予想屋なのだ(*^^*)
2016年4月にまた、支払い額変わる予定らすぃ~ので、「予想屋がべ」当たるか見物だね(^^)
今日もぐだぐだな、予想屋がべのお話(^^)