きょーも1日お疲れ様でした(*^^*)
あんまり数字続くと、がべが…「ぎゃー!!」ってなるから、今回は、昨日の話の続きをちょっとだけf(^_^;
数字の秘密3≪日本の病名編≫ね(^^)
病名って番号がついてるのね♪
しかーも「日本は2種類」…欲張りでしょ(^^)
1つは、お金を保険証の会社から貰うための「レセプト」っていうのに対応した番号…通称:「レセ電算コード」
も1つは、日本の病院だけじゃなくて、世界で比較することができるといわれている…通称「ICDコード」
話せばながーくなから、今回はさらっとねf(^_^;
2種類の理由は、コードの「歴史」と「作った環境」が違うからなのだ(^^)
病院に掛かると、必ず病名が付くの…このコードは、すっごく細かく分かれてるの♪
なーんでもある<(`^´)>らしぃ♪
インフルエンザだって(A型・B型)とか、食中毒も(○ん○)から出てきた菌によって、それぞれ違う「コード」。
だーかーら、○○地方(○○県)で、インフルエンザ○型が発令!なんて話とか、○○で、食中毒発生!なーんて事が、事細かくテレビやネットで情報が分かるのだ(*^_^*)
もちろん死因「○○がん」が10年前は、○位だったけど、○位へランク up なんてのもこの「病名コードの統計データ」から来てるの。
けどね…どっちも譲らなかったの!!
「ん゛ーっ゛…もぉめんどいヾ(。`Д´。)ノ」。そだ「レセ電算コード」と「ICDコード」を結びつける「変換できる(第3の)コード」作っちゃえ!!お互い意地張っててもしょーがないでしょ!!…ぷぷぷっ!!文句あーる?(^^)って。
んで、今の日本の病名がうまーく纏まっているのだった(*^_^*)
やっぱながーくなったねf(^_^;