お龍、佐奈という二人の女性に、死後も生涯慕われ続けた坂本龍馬。
新撰組に追われた時、自分を命がけで救ってくれた芸妓を生涯の妻とした木戸 孝允。
「三千世界の鴉を殺し、ぬしと朝寝をしてみたい。」などと三味線を奏でながら、奇兵隊を率い、幕府軍を破った高杉晋作・・・。
色気ある男とはこのような男達の事を言うのでしょう。
平成の若者には、上っ面ではなく、本物のオーラに満ちた"色気ある男"になってほしいものです。
女性がときめく、色気ある男になるための基本動作
http://news.ameba.jp/20110223-208/