水陸両用都市。神戸ほど、海と山が至近距離にある都市はありません。 平清盛も惚れ込んだ天然の良港に恵まれ、六甲山系の深い緑も間近に見ることができる町。かつては流行の発信地でもあった町。 大震災以降、やや控え目ですが、町としての潜在能力はあります。 もっと胸を張っていいと思います。 写真は、港で見かけた水陸両用自動車です。