城島選手とマートン選手が、それぞれ本塁と二塁にヘッドスライディングし、良い仕事をしました。
「結果をすぐに出さなければならない。」というのが転職組の宿命。
出さなければ、明日はありません。
彼らは結果を出しました。
そういう意味では、タイガース出身の藤本選手、今岡選手も、それぞれの転職先(ヤクルト・ロッテ)で頑張ってくれているのも、阪神ファンの私としては、嬉しいことです。
4月1日から、正社員として活躍される3人の方々も、良いスタートを切ってほしいものです。
<阪神>城島、第1号はサヨナラ弾…「ちょっと鳥肌立った」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100327-00000091-mai-base