「龍馬のように壮大な夢を持ち、この国の危機に立ち向かって頂きたいのです。」
レブロン株式会社浅見隆社長の講義は、MCEI史上最も熱いものでした。
幕末以来の危機に瀕している日本。
しかし、今の日本に龍馬はいない・・・。
このままでは、数十年以内にこの国は破たんする。
浅見社長の、危機に瀕する母国への思いが、ひしひしと私達に伝わって来ました。
Ryoma-The dreamer
The Adventurer
The Navigator
The hope
The Fighter
The Idealist
昨年放映された龍馬伝のオープニングに出てきたテロップ。
このなかで、The dreamerに加え、今の私達に最も求められている龍馬的要素は何でしょうかと、浅見社長にお聞きしてみました。
「The Adventurer(冒険者)でしょう。」
それがanswerでした。
浅見社長が引用された映画、ラマンチャの男の一節が耳に残りました。
To dream the impossible dream
To fight the unbeatable foe
This is my quest to follow the star
不可能とも思える夢を抱き、
勝てそうもないような巨大な敵に立ち向かう
それが星を追う、我が道なのだ。
http://www.revlon-japan.com/information/about_us.html
http://www.mcei-osk.gr.jp/