20兆分の1。おはようございます。 NASAは、無事落下した人工衛星が特定の人物に当る確率は20兆分の1だと発表していました。 きょう、私は3人の方に初めてお会いし、面談させて頂く事になっていますが、2011年9月25日に特定の方とお会いする確率も、恐らくそれぐらいか、もしくはさらに確率が低い出来事であると思います。 きょうも、そしてこれからも、「出会い」という、この稀有な出来事を大切にしていきたいですね。