Soulお墓参りに行った穏やかな秋の空でいつもよりたくさんの人まだいいお墓があるだけまだまし花を飾りお線香を供えたここにはいないのだろうお墓は生きてる側のために造られたのだと思う自分の死後を想像するどうにも海の向こうの国に埋められて静かに、気を使われずぐっすり眠っているよう…理想的だな