それらは生きるための通過点的なものであり それらからのイメージで美化したり卑下するのは職業差別だよね!?
そんな職業差別を必要としているのが自分自身になりきれない虚像化願望欲求を満たすことが生きる目的になってしまった自己蔑視している人=あるべき自分がありのままの自分を見下し疎外している人=理想に逃げて地味に辛い思いをしている人
相手を褒めることを屈辱だとボンヤリ思いながら褒められることには興味津々だし それを悟られないようにクールに装うことで初々しい感情を捨ててしまいひねくれ根性はメタメタ一人前になってしまう( ;∀;)
これじゃ~相手の好意を悪意で理解するしか手段がないしキチンと褒められも〝この人冷やかしているに違いない〝って拗ねてしまう精神スタイルが〝この人せっかくキュートなのに残念だな〝って心のある人は例えその人から嫌われてもそう思うように仕向けている自分に気がつかない
拡大解釈をあえてすれば職業差別からの職業蔑視は自己蔑視と無関係では無いし自己蔑視している人は自分の好きなものは美化&正当化して他人の好きなものはガッツリ非難&否定&差別する必要に迫られている←どっちも自らの虚像化願望欲求を満たすことを目的とした基準の価値観や美意識なんやけどね!?ニカ笑←人間が生きることの真実の半分だから善悪何て意味を持たないもの
自分が自分として機能するためには(=自分らしく生きるためには)ホレた晴れたをゴールにするんじゃなくてスタートラインにすることで豊かな人間観をゲットする必要があるよね~他人の思惑に振り回されず自分の楽しみに集中するためにもね!!(☆o☆)ニカ笑
