ホンネとタテマエがある現実を生きるために天使と悪魔の二人が自分の中に存在するけれど その統合をキチンとすることで素直さを取り戻さなければいけないよね~つまり他人たいする非難&否定&差別自体のメカニズムをキチンとした人間認識として新しくゲットすること
もちろん自分も人間なわけだし天使と悪魔が存在するもんね~だから相手を見抜き自分とは関係付けずに理解することが同時に自分自身を見抜くことになる←相手と自分とは同時に存在する
素直になれないと嘆き そうしているうちに現実に流され屈辱感を抑圧することを美徳化したところで侮辱欲求は消えないし ますますその欲求を結果として強化する思考からの言動をしてしまい ある日突然壊れてしまう←えっ!?あの人どうしたんだろう!?人間変わってしまったよね!?って言われるのはデッドエンドに来たまでのことで特別不思議じゃない=偽善者を演じる緊張感に耐えられなくなっただけのこと
こうなってしまって完璧に自己喪失感からのむき出しの自己無価値感に直面させる前に相手を相手のまま生きさせてあげるイメージを大切に出来る人が愛の人だよね!?
ただ~これは本人が〝自分を変えたい&変わりたい〝ってホンキじゃないと話にならないし理想に逃げることを止めようとしない限り愛の人は侮辱欲求を満たす対象にされ〝うざくてめんどくさい人〝という立ち位置にされてしまう( ;∀;)
さすがに愛の人も一人間だし基本それに付き合うほど余裕もないから〝バカはほっとくしかないな~オレレベルじゃあいつを目覚めさせてあげることは出来ないしフェードアウトするか〝って引き際を炸裂させることになる
使い捨ての笑顔に頼らせさせず自分を心底笑顔にしてくれる愛の人がすぐそばにいたのにその人を侮辱欲求を満たす対象にした自分の愚かさに気がつかないまま また理想に逃げてそこから発生する不快感を麻痺させごまかすことに夢中になり虚無感&退屈感&無意味感にドップリ首までつかり最後は後悔というカードを引いてしまう
恨むなら基本他人じゃなく自分自身ちゃうか!?
はじける笑顔を炸裂させている人は実はその笑顔の裏に恐ろしいまでに自分自身を含めたクールな人間観を持っているんじゃないかなニャン(=^ェ^=)!?
