相手をキチンと褒められないのはヤバイよね(--;) | シビアにハートフル♪

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ギュット考えシンプルになる!!(^-^)

悪意からの冷やかしとか嫌み的に褒めるんじゃなくキチンと相手を褒められないのは 相手を褒めると自分がその人の下になったような気がするからじゃない!?つまり屈辱感がそう思わせるわけだし それって自らの満たされ切らない虚栄心や依存心から発生する屈辱感なんだよね~侮辱することが最優先だから相手をキチンと褒めるなんてことをする余裕もないし自殺行為に等しいのかもしれないよね!?笑



こうなれば素直になれなくなるとは当然だし自分の価値を自分で決められない(=相手を相手のまま感じて理解出来ない)のも当然のことになる



どれだけ社会的地位が高くても どれだけ容姿がスタイリッシュでも どれだけクレバーな頭脳をしていても〝良いことは誰が言っても良いこと〝ってキッパリ言えない人は人間観が依存と対立なんだよね~するべき協調はあっても したい協調はないし またここで屈辱感を貯金してしまうことになる



自分が自分と近すぎると虚無感&退屈感&無意味感にハマッてしまうし自分が自分と遠すぎると達成感からの満足感はゲット出来ない



そこらへんを上手く料理することが自信のベースになるし 安心して自分を見捨てる=自己執着を卒業するってことにつながっていく



自分が自分として機能していないまま無意識にある屈辱感を認識として持たないまま言動を積み重ねることで自らの虚栄心&依存心に自らが裏切られていることを理解出来なくなるし それを相手が自分の思う通りにリアクションしてくれないことを理由に相手をガチで責める人は巷でよくいう〝甘えている人〝じゃない



自分は他人をキチンと褒められないのに褒めて欲しい欲求は人一倍な人=素直になれない人=安心して自分を見捨てられない自己執着の人=虚像化ラバーなんだよね(  ;∀;)


ホンネとタテマエのバランス感覚が自分サイズで維持出来ていないとアッという間に虚像化ラバーになるのはみんな同じだからもちろん他人事ではないし十分自分メンテナンスからのバランス感覚を養いたいと思ってますよんm(__)m



抜群に説得力のないパターンで攻めてみましたm(__)mニカ笑