〝汝あるがままであれ〝を無視してからの自分を演じ続ければ その像に正当性を覚えてしまい本来の自分の価値観&美意識が醜く悪いイメージになってしまうもん。つまり好きと嫌いが真逆になり そこからの矛盾から発生する不快感を麻痺させごまかすために他人のあら探しをしてケチってみたり 自分らしくない価値観&美意識で判断された対象を好きだと勘違いするから異常な嫉妬と対象喪失を受け入れられず過去に生きてしまうことになる
上手く立ち回っても虚無感&退屈感&無意味感という不快感から逃げ切れるものじゃないし逆にそれらに過敏になってしまい麻痺させごまかす知恵をつけることで自信の意味が分からなくなってしまう
自分という人間を生き抜くためにも相手を相手のまま感じて理解することは必須だしその延長線上のイメージに自分という人間を買って貰うことで自信が確信に変わる
薄っぺらい自信に頼って無駄に意地を張っても〝依存と対立〝という人間観を強化してしまい結果として自分をダメにする人を好きになってしまい自分を人間として励まし応援してくれる人を敵視してしまうことになる←好きと嫌いが真逆になるからこうなる( ;∀;)
不快感を麻痺させごまかすことを生きる目的にしてしまう前に好きと嫌いが真逆になっている自分が今の時じゃない!?って自問自答してみることで自分を壊し再構築からの自分を生きて満足する能力&楽しむ能力&愛する能力を開花させたいよね~♪
自分という人間を買って貰う工夫が自分を育てる!!ってな感じかニャン(=^ェ^=)
