2005年から始まった我が国の人口減少は、世界的にも例のないスピードで進むことになるであろう。これは、他の先進国と比較しても、合計特殊出生率の低下が急速に進行しているためである。我が国の合計特殊出生率は、1975年に2.00を下回って以来低下を続けており、現在の合計特殊出生率は1.29(2004年)である。また、出生数は2005年に106.7万人2、2020年に91.4万人、2040年に75.3万人、2060年には63.2万人と、今後急激に減少することが予測されている



これは総務省のある資料によるものなのです。

2005年と比べても、2040年には出生数が薬30万人も減ってしまっています。

30万人と言われてもパットしないと思いますが、新宿区の人口と同じくらいでしょうか?要するに新宿区の人がすっぽりいなくなってしまうということなんですね。

なんとも恐ろしい・・・。



何故出生率が上がらないかという難しい問題はさておき・・・。





何故この仕事を始めたのか?





という質問に、私は語彙が少なくて、よく







趣味の延長で。







と答えていましたが、今日当相談所の代表が







社会貢献をしたくて。







と言うのを聞いて、







なるほどなぁ。







と改めて、感動してしまったのです。一緒にお仕事が出来るようになったことを心から感謝せずにいられません。本当にありがとうございます。



あ、でも今思えば、いつもそのフイレーズは言っていましたね。失礼しました汗

明日も新規来訪の方に、私達の気持ちが誠心誠意伝わるように、一生懸命対応させていただきます得意げ



ご興味のある方は下記へ
東京 半蔵門・市ヶ谷・北千住にある会員制結婚相談所ブライダルルームウエーズ