最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧大切な人と島へ。心が軽くなった24時間。頭で考える答えと、身体の反応は違うかも。思わず「幸せだね」とこぼれた網地島の朝。盛岡と仙台から、なぜ網地島へ?何でもない夕方が、いちばん贅沢でした。島に届いた季節の贈り物。船が止まった朝、島で気づいた本当の豊かさ。幸恵さんの創作料理を、いつも食べてくれる夫。この33本、全部非売品です。島でも珍しいイシガキ鯛が届いた。殻を開けるたび、海の恵みが少しずつ増えていく。夫婦で海へ出る朝。大人が夢中になれる、島のうに漁。大切な人を見送った日の夕暮れ。インクアート作家の感性と、網地島の自然が出会った。「さようなら」ではなく「またね」でお見送り。島のランチは「今日は何が届いた?」から始まる。魚の焼ける香りで始まる朝。バケツを開けるまで、何が入っているか分からない。大人にも必要だった、夢中になる時間。<< 前ページ次ページ >>