
昨晩の夜中のB-QUALITYの練習…

や~結果を言うとコテンパンでした


リーダーからのご指摘

ある曲の一部が、どうしても気になるとの事。
自分でわかってる??
とまで言われ、実際意識して歌ってなかった。自分なりに歌ってたというのが正直な意見なんだけど、以前から声のブレがあるとか、決して下手と言われてるわけではないんだけど、久々に凹んだな…
もう、1○年前にはボイトレにも通って時代もありました。やはり、あの時はボーカリストとしての自分に対する『投資』
をおこなってました。
続けないと自分の癖がどうしても出てくるんですね…だから、絶えず通ってた頃を思い出しました。
確かに、音楽を仕事にしてるリーダーにとっては、特に耳障りになったんでしょうね

音色ではなく、音程の安定を酷く指摘されましたが、とにかくコピーをするという感覚なら完全に真似の世界になると僕は思うんですね。だから、逃げる訳じゃないんですが、『コピー』ではなく『カバー』として考えれば気が楽に演奏出来るわけです。
カバーとして考えれば、自分達の思考を要れたもの…と認識されるし、他のかたの歌をやっても自分らしさが出せると思うんです。
それは、歌い方であろうと、音程であろうと、編曲であろうと…音がぶつかって不協和音になるのら問題だと思いますけどね。
これには、正しい答えはないと結果、思ってはいるんですがね~

それにしても、そこまで音に拘ることが出来るということは、ある意味、新たな壁にぶつかったでしょうね。
僕は、雰囲気がすべてカバーしてくれると思いますが…もちろん、ある程度の条件が揃ってる仮定の元で。
おしまい…
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