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コタツに入って寝転がると、カーテンの隙間からお月様が見えた三日月
 
思えば、宮古島では月の満ち欠けや潮の満ち引きを意識して生活していたけれど、京都に帰省している今、それを意識することはほとんどない(他にも、日出や日没の時刻、風向きや海水温など)。
確かに、海に入ることもないし、必要ないと言えばそれまでのことだけれど・・・。
 
「自然(のリズム)に合わせて生きている」そう思える宮古島の生活が僕には合っているし、必要だということを今夜のお月様が気づかせてくれた。