今日はみなさんご存知音楽家ベートーヴェンの縁の地を散歩してきました(σ・∀・)σ
観光で来るならばハイリゲンシュタット駅を下車しそこからひたすら右上を歩く感じですw
ここは昔の街並みがそのまま残っているので落ち着いた雰囲気でとても和みます(*^ー^)ノ
まずはホイリゲン・メイヤーへいきました
ホイリゲンとは日本でゆう居酒屋みたいな所でお酒をメインに楽しみながらつまみをつつきつつ談笑しますOo。。( ̄¬ ̄*)
これは入り口の写真です
門の奥は広くお客さんで賑わっていました。やはりベートーヴェンが住んでいたとゆうこともあって遠くからもわざわざ足を運んで来店しているのでしょう
普通に歩いていると見落としがちなたたずまいなのですが何を隠そうここはベートーヴェンが住んで遺書を書いた自宅になります・°・(ノД`)・°・
これは入り口です。
ちょっと撮影センスがなくてわかりにくくて申し訳ないのですが中へ入ると中庭があり階段を上ると部屋がある感じですね。
現在は博物館になっていて実際に書かれた遺書や使われていたピアノ、楽譜、デスマスクなどが展示されています☆彡
入場料は1.50ユーロです。
とても静かな場所なのでここで作曲活動をしながら病と闘っていたと想うと想像力が膨らみます( ̄∇ ̄+)
管理しているばあちゃんもすごくいい人であまり言葉がわからない僕に一生懸命説明してくれてこの場所が好きになりました。入ったときは僕しかいなかったのですが博物館を出た途端、観光客がたくさんいて驚きました。やっぱりここはすごい場所なんですねw
ここもベートーヴェンが住んでいた・・・ってどこも近場なのに彼は引越しすぎじゃね??
後々調べたらなんと生涯に80~100回ほどの引越しを繰り返していたといいますから驚きですよねΣ(゚д゚;)飽きっぽい性格だったのですかねw
現在は人が住んでいて見学はNGですが有名な曲を作ったといわれる所で、さりげなくベートーヴェンが住んでいた証のプレートが掲げられています
今回縁の地を散歩とゆうことで彼のほんの一部ですが触れてみたわけですが、学校で音楽の授業のときくらいしか耳にしなかった僕でも実際に行って一箇所一箇所きちんと見てみると、もっと彼の色々な歴史を探りたくなりましたね。
まだ他の地域にいけばたくさんの音楽家の縁の地があるので落ち着きたいときや気分転換したいときは古い街並の所へ行ってまたブログで紹介したいと思います
Danke.
観光で来るならばハイリゲンシュタット駅を下車しそこからひたすら右上を歩く感じですw
ここは昔の街並みがそのまま残っているので落ち着いた雰囲気でとても和みます(*^ー^)ノ
まずはホイリゲン・メイヤーへいきました
ホイリゲンとは日本でゆう居酒屋みたいな所でお酒をメインに楽しみながらつまみをつつきつつ談笑しますOo。。( ̄¬ ̄*)これは入り口の写真です

門の奥は広くお客さんで賑わっていました。やはりベートーヴェンが住んでいたとゆうこともあって遠くからもわざわざ足を運んで来店しているのでしょう

普通に歩いていると見落としがちなたたずまいなのですが何を隠そうここはベートーヴェンが住んで遺書を書いた自宅になります・°・(ノД`)・°・
これは入り口です。
ちょっと撮影センスがなくてわかりにくくて申し訳ないのですが中へ入ると中庭があり階段を上ると部屋がある感じですね。
現在は博物館になっていて実際に書かれた遺書や使われていたピアノ、楽譜、デスマスクなどが展示されています☆彡
入場料は1.50ユーロです。
とても静かな場所なのでここで作曲活動をしながら病と闘っていたと想うと想像力が膨らみます( ̄∇ ̄+)
管理しているばあちゃんもすごくいい人であまり言葉がわからない僕に一生懸命説明してくれてこの場所が好きになりました。入ったときは僕しかいなかったのですが博物館を出た途端、観光客がたくさんいて驚きました。やっぱりここはすごい場所なんですねw
ここもベートーヴェンが住んでいた・・・ってどこも近場なのに彼は引越しすぎじゃね??
後々調べたらなんと生涯に80~100回ほどの引越しを繰り返していたといいますから驚きですよねΣ(゚д゚;)飽きっぽい性格だったのですかねw
現在は人が住んでいて見学はNGですが有名な曲を作ったといわれる所で、さりげなくベートーヴェンが住んでいた証のプレートが掲げられています

今回縁の地を散歩とゆうことで彼のほんの一部ですが触れてみたわけですが、学校で音楽の授業のときくらいしか耳にしなかった僕でも実際に行って一箇所一箇所きちんと見てみると、もっと彼の色々な歴史を探りたくなりましたね。
まだ他の地域にいけばたくさんの音楽家の縁の地があるので落ち着きたいときや気分転換したいときは古い街並の所へ行ってまたブログで紹介したいと思います

Danke.





