つれづれなる ままに -18ページ目
一人で まあるい ままの
クリスマスケーキが食べたぁ~い
と 父親に せがんだ (^-^)/
イブの日の 夕飯のテーブルに
ちょっと小さめの (直径15㌢)
ワンホールの クリスマスケーキ
ゴジさんの ケーキ だよ
好きなだけ どうぞ …
嬉しかった 食べてみたかった
憧れだったのに
半分も 食べれなかった (´□`。)
無理もない
私は 四歳だった
半世紀も 昔の 話
両親は 怒りもしないで
笑っていた
(*^.^*) 懐かしい
高校生の時
老人ホームに 慰問に よく行った
ギター抱えて
タクロー コウセツ …
フォークソング を
一人 楽しく 歌った
おじいさん おばあさんは
嬉しそうに 拍手をしてくれた… (^O^)/
今 おもうに
こがまさおさん ひばりさんに すれば
もっと 喜んで 頂けたと 反省してます
寂しいだろ
みんな 同じさ
生きてることが
辛いのかい…
なんて きっと
つまんなかったはず
ごめんなさい m(_ _ )m
学生の頃
12月になると
スキー場にいた
夜は
大きな 暖炉の前で
ビートルズを聴いていたっけ
懐かしい (‐^▽^‐)

