どちらを優先して見たらよいのか迷いますね。
でも、人気が高いのは、WBCでしょうか。
今年こそは、日本が世界一になってもらいたいですね。
こっそり、高校野球も応援しましょう。
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- 桜 花びら 夜光貝 & 土佐沖血赤珊瑚製 レザーペンダント (合皮 茶色)/びーねっと・ピュアシルバー工房

- ¥6,280
- Amazon.co.jp
商品名は、桜花びらとありますが桜が咲く時期ももちろん一年中使ってもらいです。
血赤珊瑚がとても目を引く商品なのでTシャッツやサマーセーターにも合わせやすいと思います。使い続けると血赤珊瑚も皮の部分いい風合いをだしてくれると思います。
長く愛用ください。
■商品説明- 血赤珊瑚のグレード目安: 3 (当店基準) / 長さ約9.1mm 幅約6.9mm 厚み約3mm
- 花びらのサイズ: 長さ約33.6mm 幅約20.8mm 厚み約7.6mm
- 総重量: 約8g
- 素材: 奄美大島沖 夜光貝、土佐沖血赤珊瑚(花びら) / バチカン SV925 / 桃色珊瑚
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レザーコード(合皮 茶色) 約44cm
チェーンの代わりに、本革よりも丈夫な合皮を使用しています。合皮には桃色珊瑚をあしらっています。
●土佐沖血赤珊瑚(トサオキチアカサンゴ)
3月の誕生石。
原木は土佐湾の水深100m~300m程度の海底に生育しています。
現在では、市場に出回りにくい、貴重で希少な宝石となっています。
あまり大きくならない種類にあたり、色が濃いものほど美しいとされ、特別な価値が認められています。
古くから、魔除け、女性の安産のお守り、還暦祝いとしても重宝されています。
●夜光貝(ヤコウガイ)
世界で最も美しい光沢を持つ宝飾加工用貝といわれ、真珠層を持つ巻き貝としては世界最大です。
深い緑色をした表層部と、虹のように輝く美しい光沢の真珠層から成り、
その輝きは魔を払い未来永劫家の繁栄を見守るという言い伝えがあります。
古くから螺鈿(ラデン)細工などに用いられており、正倉院宝物にも見られます。
●桃色珊瑚(モモイロサンゴ)
3月の誕生石。
日本近海の広い範囲の水深300m~500m程度の海底に棲息しています。
中でも高知県沖(宿毛)で採取されるものが色、品質共に良いとされています。
宝石珊瑚の中で最も大きく成長し、目がつんでいて、彫刻細工によく用いられる素材です。
色は、ほのかなピンク色からオレンジ、朱色などまで幅広く、古くから貴重で美しい宝として人々に愛されてきた宝石です。
●SV925(スターリングシルバー925)
銀の含有率92.5%、割り金(製品強度を上げるための金属)7.5%の銀合金です。
宝飾品に多く利用されている金属の一つです。
★閲覧環境によっては色や素材感が異なる場合がございます。ご了承ください。