昔から脳に悪いことは、タバコ、酒、コレステロール

糖尿などいろいろ言われてきましたが、

 

結局、ストレスが一番悪いそうです。

 

ただ、今まで言われてきたことも、

すべて脳にストレスを与えますから、

とどのつまりストレスだったわけです。

 

まさに森高千里が、

(なつかしー、まだ生きているのかなぁ、

そもそも誰の嫁だっけ?

まあ誰の嫁でもええわ。)

 

言うように

「ストレスがあなたをダメにするルンルン」わけです。

 

というわけで、ストレス発散には、

王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳 

 

ストレスを解消して脳を守りましょう。

 

この辺のストレスがあなたをダメにする話も、

王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳 

記載されています。

 

このネタは続きます。

なぜか、昔に書いた竹下佳江の給料が

いいかもって話が、よく検索されています。

 

竹下佳江の年俸は、どれくらいのか知りませんが、

老後、少なくとも快適で豊かな毎日を過ごせるだけの

資産があるのでしょうね。

 

こうした資産を有する選民は、

ほんの一握りの人に限られます。

 

彼らは、自らの努力により、

勝利を勝ち取ったのかもしれませんが、

カルマによって、運命付けられていたのかもしれません。

 

逆にカルマによって、何にをやってもうまくいかな人、

一生、ど貧乏の人もいるかもしれません。

 

上記は最高と最低の例示でしたが、

しかし、ほとんどの人が、このままだと

老後破産が待っています。

 

今、何かの対策を打たなければ、

悲惨な老後生活を余儀なくされるのです。

 

そして、唯一老後破産を免れる手段が書いてあるのが、

仏教推奨書でもある、

王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳 なのです。

 

竹下佳江のような超成功者、選民でなくとも、

普通にレベルの高い人なら誰でも、

資産を作ることができるのです。

 

資産とは何か。

資産とは、それがあることで、

それ自身が富を生み出してくるものです。

 

資産を持ちたい人は、

王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳 を読みましょう。

 

ちなみに、今回はカルマを持ち出したので、

仏教推奨書と紹介しましたが、

王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳 は、

複合書になっています。

メールって、即時性といつでもいいよ性を

兼ね備えたものだと思うわけで、

 

すぐに連絡が欲しい場合は電話だし、

近況報告などさほど急がないものや、

人間味を伝える手段としては手紙ですよね。

 

で、メールの場合は、その両方を時と場合によって、

使い分けられる便利なツールと思うわけですが、

 

メールを使う部署によって、メールの書き方は、

いろいろあっていいと思うのです。

 

ある程度の敬語や礼儀のある文章ならば、

なにもじゅっぱからげに、ビジネス文書に

こだわる必要はないでしょう。

 

特に何らかのトラブル対応をしている部署などは、

お客さんにとって欲しいものは、解決策であって、

丁寧な文書表現ではないはずです。

 

一刻も早く解決方法を提示して欲しいのに、

「いやー、ここは『〇〇でございます』って

書かないといけません」。

 

なーんて、文章表現にこだわって、

回答が遅くなればなるほど、

お客さんの電流イライラ棒Maxになっちゃいますよね。

 

そんなことにこだわる暇があったら、

問題を一つでも多く解決するための行動をした方が、

お互いに利益があると思います。

 

顧客満足、顧客第一主義意を唱えるなら、

お客さんの気持ち、

「いいから、早く回答をよこせ」。

に応えるべきです。

 

効率優先、合理性優先にすべきでしょう。

したがって、メールにビジネス文書を書く風潮に、

Noを突きつけたいと思います。

 

そして、メールにビジネス文書を入れる、

なんとな~くの流れを撤廃する運動を起こしたいと思います。

 

このように日々感じているストレスを書き出すことによって、

ストレス解消、発散できるのが、

王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳 です。