結果的にパラリンピックの
閉会式での旗渡し、
やっぱり、小池百合子で良かったね。
舛添だと絵面が悪いよね。
小池百合子のあのファッション!
”鶴”だって。すご!
でも割と絵になっていたね。
まー、そんなことより、
閉会式での日本のパフォーマンスコーナー。
すご! カッコイイ!!
やっぱり、必要ない人間なんて、
不必要な人間なんていないんだよね。
障害者なんて不必要な人間だなんて
言って殺しまくったクソ野郎。
頭がいかれたクソ野郎には、
一生わかんないだろうね。
あえて言うなら、こういうわけのわからん奴、
身勝手な理屈を言って人を殺す奴が、
不必要な人間だね。
他人の国の国民を拉致しておきながら、
返さないどころか、
核兵器なんて大量殺戮する兵器を
せっせと作っているデブ第一書記。
そして、言うまでもないテロリスト、
こういうのが不必要な人間だね。
そういう理不尽、身勝手、わけわからん理屈で、
命を奪う人間以外は、みんな必要・・・。
必要とかいうから、
その反対の不必要な人間なんてもんが
出てくる。
誰かに必要とされてるから、
必要とされる人間っていう言い方が出てくる。
じゃ、必要とされなくなったら、
不必要な人間なのか。
違うだろう。
人間は誰かの必要なためにあるんじゃなくて、
ただ、”生きる”それだけでいいじゃないか。
生きるだけで、十分”命の輝き”があるだろ。
そして、”生きる”にプラスアルファしたい奴は、
すればいいだろう。
そのプラスアルファが、
ある人には、金メダルかもしれないし、
ある人には、世界を変えるコンピューターを
作り出すことかもしれない。
いずれにしろ、生きるにプラスアルファしたに
過ぎないのだ。
でも精一杯のプラスアルファなのだ。
生きるだけで十分なのに、
このプラスアルファが、さらに輝きを増すと
いうことなのだろう。
人生の目的を知ることができる、
仏教推奨書は、