30代前半なのに、これでもう一生台無し。


なんでこんなしょうもない事件を起こす前に、
ロバ耳を読んでいなかったのだろう。


「ロバ耳を読んでストレス発散していれば、
こんな事件を起こさなくても済んだはずなのに」
とつくづく思うジャン・バルジャンであった。

 

ストレス発散なら、

王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳(ロバ耳)