いやまあ、聞けば聞くほど平成の八つ墓村の
様相を呈してきた。

 

あのヤク中のバカ。

 

障害者を殺して回るなんて、弱いものいじめ以外の
何者でもないっていうか、それ以上の嫌悪感を抱く。

 

だいたいこういう弱いものいじめする奴に限って、
本人は弱い。

 

昔から言われたことだが、弱いものいじめするな、
自分より強い奴に食ってかかれというが、

 

なかなかどうして、そんな勇気のある気骨のある奴は、
少なく結局、弱者虐待程度のひ弱さである。

 

ヒトラーが降りてきたというなら、その思想を持って
猪木にでも挑戦しろよ。いつ何時誰の挑戦でも受けるて
言ってるんだからよ。

 

ああいう弱い奴には、そんな勇気はねーべ。

しかし、昔だったら親は切腹ものだろ。

 

家族遺族の悲しみを知れちゅうんだよ。
お前も親が死んだら、そこそこ悲しいだろう。

 

それこそがまさに慈悲ってもんだ。

愛なんてもんは、人によって感じ方は違うから、
世界共通ってわけではないが、


人を慈しむ心、悲しみは世界共通言語だ。

だから仏教は最高なわけだ。

 

あのシャブ中バカにも、最後に仏の教えを聞かせ、
自分がやったことの悲しみ、報い、悔い改めを
持って地獄へ落ちよ。

 

お前は「なんてことをしてしまったのだろう」という
慈悲の心で苦しむ状態が、永遠に続く無間地獄がまっている。

それでも仏は、慈悲をもってお前を迎えにくるだろう。

 

仏教最高。

 

そんな仏教推奨書と言えば、

王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳

あー、スッキリした。