「運運」。
(このノリツッコミ、いつまで続くのだろう。)

「お隣さんが、豪華な、お裾分けくれたり、
たまたま隣の客が、ハンドパワーを見せてくたり、
お前のおかげ」。

「うんうん」。
(もー、作者も、どっちがどっちだか、
分からなくなってしまた。アホな作者である。)

「もー、いいー。いいから本題に戻せ」。
(これは、一体誰のセリフなのだろうー。)

「実は、浦島太郎は、最後は鶴になって飛んでいくんじゃ」。

「ズコー、そんだけー」。
(おお、これはなつかしい、これは確か、
忍者ハットリ君のギャグだったような。

ニャワンにしても、ワンダブルにしても、
確か藤子不二雄系のような、そう考えると、
やっぱり藤子不二雄先生は、偉大だなー

今年の漢字は、”絆”だそうだが、幼少のみぎりに、
お世話になったギャグは、ズート残るんだなー)