「宗教の人という話が出たので、山上の垂訓の話をしてやろうラブラブ」。

「惨状の寿司はてなマーク」。

「惨状の寿司って、どんな寿司だよビックリマークお前の頭は、食う事しかないのかあせる」。

「そんなことないよビックリマーク。あんな事や、こんな事や、いろんな事考えているよ」。

「お前のあんな事や、こんな事って、あんな事や、こんな事だろうばか」。
(全く、まとまりがない。)

「もー、いい右下矢印、山上の垂訓の話だ。
山上の垂訓とは、イエス・キリストの物語だ」。

「あ~、知ってる知ってる。春巻きドンねにひひ」。

「ハルマゲドンだDASH!
お前の知識は、うっすいなー、これっぽちの事しか、知らねーじゃんか。
断片ですらない」。

(山上の垂訓の話が、なかなか始まらない。無駄話が多い。
こういうときは、ネタに困っているときである。
有名作家が、書けないと、悩んでる場面を想像しているのであった。)
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