図表イラストで保険料を3~4割安くする”ビジュアル生命保険サイト”⇒保険マンモス!
、保険期間の途中で特約の追加はお取扱しておりません。保険期間の途中で、特約の解約につきま
以前は、生命保険と言えば主契約の死亡保険に、
医療保険などのさまざまな特約を付加して販売されていました。
再発三大疾病保障定期特約 200万円 保険料4390円(最高5回)
疾病障害保障定期保険特約 200万円 保険料814円
リビングニーズ特約 3000万円 保険料無料
新介護保障特約 10年確定年金年額100万円 保険料352円
特定損傷特約 1回につき5万円 保険料265円
最近は、死亡保険はもちろん、医療保険などについても単品で発売されるようになりました。
さまざまな保険会社が、さまざまな保険種類を扱うようになって来ましたので、
私たちが生命保険を選ぶための、選択肢が広がってきたことになります。
しかし、選択肢が広がった為に、自分に合った保険を選ぶのが難しくなってきています。
ここでは、自分に合った生命保険の選び方についてご紹介しております。
保険eカレッジ 奥さまの為の保険講座 保険ショップに相談に行く前に
・主人 36歳 会社員 年金未納あり 個人年金加入済 子供無し
主契約 終身10万円 保険料205円
がん入院特約 終身 日額5千円手術最高1回20万円一時金5万円 保険料1023円
通院特約 日額3千円 保険料381円
短期入院特約 日額5千円 保険料240円
新災害入院特約 日額5千円 保険料370円
新入院医療特約 日額5千円手術最高1回20万円 保険料1220円 保険料払込免除特約付
合計保険料16415円(月払)
従来は保険の種類も少なく、保険外交員や代理店の勧められるままに契約する傾向にありましたが、
現在は保険の種類も多くなり、自分の置かれている環境に合った保障内容や保険料で選ぶことができるようになってきました。
終身保障の終身保険? それとも期間を限定した定期保険?
死亡保険には、一生涯の保障に備える「終身保険」と、
ある一定の期間を割安な保険料で保障する「定期保険」の2つのタイプがあります。
また、定期保険には、保障期間中 保障額が一定の一般的な定期保険と、
年数が経過するにつれ段階的に保障額が低くなる「逓減型定期保険」や、
家族の成長に合わせた「家族保障型定期保険」などがあります。
定期保険特約 死亡、高度障害1790万円 保険料5602円
三大疾病保障定期特約 200万円 保険料1188円
新成人病入院医療特約 日額5千円手術最高1回20万円 保険料365円