最近、ふとした時に


ある専務が言っておられた


誕生日の月と日を足して偶数、奇数かによって相性が別れるという話を


人にお会いしたときにやっています。


単純だから信憑性にかけるけど確かにこれ結構当たるんですよね。


僕はちなみに奇数です。だから奇数の人とは仲がいい。


友達だけど衝突してしまう人はいますよね。


僕も昔お付き合いしていた人が3年いましたが


3年間仲は良かったですが喧嘩が絶えませんでした。


もちろんこれで付き合う人を選ぶわけではないですが


結構やってみると面白いです。


やっぱり人の縁はどこからやってくるかわからないし、


別れもどこからあるかわからない。


そんな中で四柱推命などの占星術もそうですが


数字が深く関係しているんですよね。


四柱推命から飛び火している占いは12サイクルだし。


数字だけは絶対裏切らない統計学ですから。


ある商社の元上司も言ってました。


「国語は嫌いだけど、数学が好き。数字は答えが一つだから。」


さすが東工大卒!言う事が違います。


おかげで数字にはうるさく言われましたね。


だけど、もし人の縁に数字が深く関わっているのだとすれば


数字って神秘的だなあ。


そう言えば、アホの僕も数学は比較的得意でした。


食塩水に20%の食塩を入れると何g入れたらいいかとかああいう系はすごく嫌いでしたが。


どんだけ食塩いれたら気が済むんだとか何のために食塩ばかりいれるのかとか


そんなことばかり思っていました。


あ、経営者もビジネスも数字に強くなければいけませんね。