- 最近読んでるプレゼンの指南書。
- 半分くらい読んだけど、プレゼンの心構えなど基本的なことが中心に書かれている。
俺のプレゼンはいろんな人の見よう見まねなので、理論的に考える根本的な部分の理解が低いと感じていた。
音楽で言えば「楽典」ですね。
感覚的に解っているけど、理論的に解釈するという考え方。
- プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。/小沢 正光
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俺のプレゼンはいろんな人の見よう見まねなので、理論的に考える根本的な部分の理解が低いと感じていた。
音楽で言えば「楽典」ですね。
感覚的に解っているけど、理論的に解釈するという考え方。
病気で休んで充電したエネルギーがいよいよ切れ始めた。
一気に疲労感と無気力感が出てきてテンション下がり気味(_ _。)
こりゃたくさん寝ないと。
けどそんな甘いこと言ってられない。。
体調管理とモチベーション管理。
難しい・・・(-з-)
自分も頑張ろうって思う時をリストアップ。
・本 を読んだとき
・友人知人の活躍を知ったとき
・いい映画・音楽・絵に出会ったとき
・美味しいものを食べたとき
いつも感動したときに脳が触発されて行動を起こしたくなる。
自分のことを幸せだと思っている人は幸せになり、逆に不幸せだと思っている人はと不幸せになるようです。
そのまんまですが、なんか綺麗事でうさん臭い感じも否めません。
けれども、どうやら事実のようです。
自分を取り巻く環境、周囲を見渡して気づきました。
すぐに愚痴を言う人は現状を全て否定から捉えている。
その結果、思い通りにならない欲求不満が溜まり、落ち込んでしまうようです。
そういうものは人に影響されて変わるものではなく、持って生まれた資質かもしれませんね。
いつも幸せな気持ちにさせてくれる人はありがたい。
興味のある分野、好きなジャンル。
受託開発がメインな僕は、そういう仕事がたまにある。
未知の業種を調べて詳しくなるのも楽しいが、もともと予備知識があって企画を書くのも楽しいもの。
ましてやリスペクトしているアーティストの引き合いともなれば俄然テンションが上がる。
自分から率先して任せてほしいと手をあげる。
仕事だから楽しいばかりではないけれど、普段から楽しくなるように心がけていると思わぬサプライズが待っている。
今まで何度か経験した。
前のめりになって自分から首を突っ込む意識を持つ。
これから先もそういうスタンス。
2/21、2/22と会社の仲間で白馬まで行ってきた。
スノボは5年前に一度やったっきり。。
たくさんコケたけど、それなりに何とか滑れた。
体中がイタイっす・・・(TωT)
さすが白馬!山並みがすごく綺麗!!
滑って転んだんで、ちょっと休憩。パシャリ