まずは、ゴールキーパー編

No.21 キム ジンヒョン
不動の正守護神!
シュートストップ能力は、Jでもトップクラス。身長も192とハイボールにも強い。また、足元の技術も確かなもの。フィードも強み。韓国代表では、アジアカップで正守護神を務めている。
弱点は、メンタル面。たまにナーバスになるとミスを連発してしまう。ジンヒョン劇場とかいってぼくは楽しんでるけど。最近はあんまり劇場を見ない。
能力はピカイチなのでこの点さえ克服できればさらにワンランク上のゴールキーパーとなれる。
No. 1 武田 博行
2014年加入のベテラン
10年以上J2のクラブで正GKとして活躍していた。
2014年に自身初となるJ1チームのセレッソに移籍。
ただ、ジンヒョンの壁は高く、サブに甘んじる。
実力は確かなものなので、ジンヒョンがケガや代表で離脱した時は、しっかりとその穴を埋め仕事をしてくれた。
今年も、サブという立場は変わらないだろうが、ジンヒョンの代表離脱があるので出番は必ずある。
見た目はちょっとムサイw
No. 27 丹野 研太
愛称タンタン
2005年にセレッソに入団するも出場機会がなく、大分トリニータに2011年に期限付き、2012年に完全で移籍。大分ではコンスタントに出番をえて、昇格に貢献。13シーズンも頑張ってはいたが、あえなく降格。
そしたら2014年にビックリ復帰。
ただ14シーズンは中々ベンチ入りも出来ず。今年は、武田とのサブ争いに勝てるように精進して貰いたい。
以上、今シーズンGK登録は3名。
GKについては、ジンヒョンが大きなケガをして長期離脱になんてことにならなければ安心できる。
ただ、代表離脱もあり、セカンドチームも出来ることから3名だと少ない気もする。
まぁ、なんかあったら2種登録でユースからあげるのかも。