セレッソ大阪 ときどきJ たまに他スポーツ -29ページ目

セレッソ大阪 ときどきJ たまに他スポーツ

セレッソ大阪をメインにJリーグについて書いていきたいと思います。たまに他のスポーツについてもやりたいと。

DF編だよ!

No.4 藤本 康太

セレッソ一筋11年目のCB
入団当初は、ボランチだった。たまに右SBもやったりしてた。
サイズは、あまりないが身体能力でカバー。空中戦や対面する相手にはめっぽう強い。足元は・・・たまに、セットプレーで点を取る。最近は、ケガがち。ケガさえなければなぁ。

No.23 山下 達也

世界のヤマちゃん
2013年、茂庭の怪我の間にあれよあれよと頭角をあらわしたヤマちゃん。高さとスピードは一級品。日本代表候補にも選ばれた事もある。ボールをつなぐ能力はフツー
ポジショニングとライン統率力は・・・という感じだが、身体能力でなんとかしちゃうタイプ。日本代表になるにはそこの部分の成長がカギ。
「たっちゃん、オレたちをJ1に連れてって」

No.3 染谷 悠太

2014シーズンより京都から加入したCB
昨シーズンは、コータがケガをしたシーズン後半ではヤマちゃんの相方として頑張ってくれた。対人守備はソコソコできる。ソコソコ出来るのだが、たまにとんでもないポカをやらかす(イメージ)。
頑張っていることは伝わってくる。伝わってくるのだがちょっと不安。

No.33 茂庭 照幸

なにわのもにわ
まさかまさかのバンコクグラスより電撃復帰!
復帰によせてのコメントの熱さに心打たれた人多数
(未確認)。スピード、対人守備のスペシャリスト!
足元の技術?(そんなの知らねぇ‼︎)スペースうめて、カバーしてボール跳ね返しときゃいいんだろ!な人。

No.22 中澤 聡太

川崎Fからレンタル移籍してきたCB
身長は、CB勢の中では一番高く、空中戦に強いしセットプレーの得点源にもなれる。ガンバでの実績は申し分ないのだが、川崎へ移籍してからはサッパリ。
本人もセレッソに移籍して、再起をかけるということなので期待しよう。

No.16 安藤 淳

京都から染谷と一緒にやってきた人。
メインは右SB、左もできなくはない。昨年は、ペッ~政権で3トップの右もやらされてた。京都時代はボランチもしてた。ユーティリティープレイヤーという事なのだろう。個人的には、滋賀出身なので応援してる。

No.17 酒本 憲幸

チーム一の古参戦士。
登録上MFなのだが右SB。ただSBが正しいポジションなのかは疑問。右サイドをその華麗なテクニックで制圧する。クロスがとっても魅力的。守備は、はっきり言ってショボい。なのでシーズン中一度はスタメンを外れるが、気づいたらレギュラーに戻っている不思議な能力の持ち主。
彼が右サイドを駆け上る時はみんなで「シャケェェェ」と、叫ぼう。

No.14 丸橋 祐介

チーム一の愛されキャラマルちゃん
登録上MFなのだが左SB。ただSBが正しいポジションなのかは疑問。左足のキック精度は高い。素晴らしいアーリークロスを入れたり、組み立てに参加したり攻撃面では欠かせない。守備は、残念そのもの。
やっぱりSBではないんじゃない?

No.30 椋原 健太

東京のプリンス
2013年に1年間FC東京からレンタル加入したが、フィット出来ずに出番は限られた。東京に戻った昨シーズンは、もっと出番は限られた。本人も今度こそ貢献しますと言ってくれてるので期待しよう。
特徴は、運動量豊富にサイドを上下動出来るということ。あとイケメン(ここ重要)。そしてストイック。
チャントはまたコナンなのかなぁ。

No.25 小暮 大器

ユース出身のサイドプレイヤー
昨シーズンは、徳島にレンタル移籍。開幕スタメンを勝ち取るもセレッソ戦で対面する丸橋にちんちんにやられ出番を少なくしてしまった。ただ、いい経験は積めたとおもうので頑張って酒本を驚かす存在になってもらいたい。

No.28 温井 駿斗
 
ユースから昇格した左SB
本職の左SBは、丸橋と彼だけ。オーソドックスなSBな印象。サイズもソコソコあるし、キックの精度も良い。何より守備もしっかり出来るのでとても期待している。

No.37 池田 樹雷人

三菱養和ユースから加入したCB
三菱養和ではキャプテンもしていた。サイズも申し分ない。今年は、CBの層が一番厚いのでリーグでの出番はないかもしれないがセカンドチームで経験を積んでもらい、2.3年後にはレギュラーとして活躍してもらいたい。
にしてもスゲー名前


CBについては、山下は不動でその相方は誰になるかという所。個人的には茂庭に頑張って貰いたい。

右SBは酒本が一歩リードも、監督がアウトゥオリになったので、どうなるか。安藤と椋原にもチャンスはある。

左SBは丸橋が不動。本職はあと温井しかいないが、安藤も椋原も出来なくはない。

ザルッソと言われない守備組織を構築してもらいたい。