園田・園田ばかりじゃん(-"-;A柔道協会もあんな奴を庇う神経が解らないヾ(▼ヘ▼;)

ロンドン五輪の代表を含む柔道女子の国内トップ選手15人が、園田隆二代表監督やコーチから暴力やパワーハラスメントを受けたと告発した問題で、園田監督が31日、東京都文京区の講道館で記者会見し、辞意を表明した。会見の様子と一問一答は以下の通り。

 (数多くのカメラのフラッシュがたかれるなか、園田監督が会見場に登場。頭を下げたのち、用意した文書を手に話し始めた)

 「このたびは私の言動により、選手をはじめ皆様方にご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございませんでした。今回の件で、これ以上強化にたずさわっていくのは難しいと思う。進退伺を出したいと思っている」

 「日本オリンピック委員会(JOC)、全日本柔道連盟が説明している件について、事実経緯はほぼ間違いありません。選手への暴力、暴言で、自分の意図と 違う点はあるが、おおむねそういうことがあり、私自身強く責任を感じている。日頃より、選手に対して信頼関係をもってやっていこうと考えていたが、15人 の選手が(告発文を)出したということで、一方的な信頼関係だったと深く反省している」

 「来週からの欧州遠征は、こういう立場で選手をみていくことは不安な部分もでてくるので、行きません」

 --2010年8月から12年2月までに5件の暴力があったというのは事実か

 「事実です。ただ、私自身は暴力という観点で選手に手を挙げたという認識は全くなかった。選手に対して、あとひと踏ん張りしてほしい、ここで頑張ってほしい、一つ壁を乗り越えてもらいたいという精神的な部分で手を挙げてしまった」

 --コミュニケーションという部分で、選手との溝はいつごろからできたのか

 「選手とのコミュニケーションについては、練習で厳しくやっている分、どこかで抜いてあげるために合宿中は1回は食事会をして、そこで選手からも要望を 出してもらえるようにと思っていた。食事会の席では、選手をリラックスさせ、柔道に対しての思いについても話してくれていると思っていたが、それが一方的 な部分だった。一方的な解釈をしていたということだった」

 --辞任しようと思ったのはなぜか

 「一番は選手がどう戦うかであり、どう強くなっていくかが大事だ。それを考えた場合には、お騒がせしている中で私自身がこれ以上続けていくことは、選手にも不安を与え、負担にもなると思った」

 --暴力を受けた選手には、なんと言いたいか

 「本当に申し訳ないと思っている。できれば、直接話したい」

 --どういう状況で暴力をふるったのか

 「力があるけど、練習の中で超えられない壁を自分自身でつくっている選手がいた。そこを何とかしたいという部分で、会話でコミュニケーションを取ろうと したが、時間が経過するにつれて、自分自身も焦ってしまった。急いで強化しないといけないという焦りの中で、たたくという方向性になってしまった」

 --カッとなって手を出したということではないのか

 「私自身はカッとなって、というよりも、柔道にはタイミングでここだという場面がある。そこで、感情的にたたいているのではなく、このタイミングで鍛えたいという部分のほうが強かった」

 --暴力と“愛のムチの境界をどう考えるか

 「そこらへんの認識がここ数カ月で、選手たちの声を聞いて大きく変えさせられた。たたいてしまうという行為は、暴力になると現在は感じている」

 「指導の中で、選手が恐怖を感じている部分もあるなと気付く部分もあった。ただ、指導者として友達じゃないと一線を引きたい部分と、離れすぎないという ところで、指導者が言えば、全部そうだということではないというラインを、自分なりに考えながらやってきたつもりだった」

 --暴力を使わずに指導できなかった原因は

 「私の指導力不足が一番の原因。伝える力というか、どう伝えれば選手はわかってくれるのか、伝える力をもっと持っていればと思う」


女子選手に暴力を振るうのは弱くて性格の悪い奴だ゛(`ヘ´#)そんな事でよく指導者になったなぁ゛(`ヘ´#)殴ったり暴言でやる気が出るかぁ゛(`ヘ´#)ミーティングで優しくケアーする方が大事だ゛(`ヘ´#)

謝って済む話じゃないヾ(▼皿▼;)#最低だぁ

お前はきち変えか゛(`ヘ´#)なんちゅう指導なんだヾ(。`Д´。)ノお前の大きい声で気合が入るかぁ゛(`ヘ´#)

柔道協会のおっさんらの態度もむかつくヾ(▼皿▼;)#何が東京オリンピックだよ゛(`ヘ´#)この問題で出来ない(#`ε´#)世界から見られてたら大汚点すわ(/ω\)