プロ野球選手の第一歩・・プロとしての自覚と誇りを持って羽ばたけパー

ソフトバンクの新入団選手10人が10日、福岡市東区の西戸崎合宿所で合同自主トレを開始した。ドラフト1位の東浜巨投手(亜大)は「ストレッチなども動きが細かく、内容が濃い」と、プロとしてのスタートに充実した表情を見せた。

 練習前には入寮式があり、小林至海外兼中長期戦略担当部長が「皆さんは夢を追える立場にいる。打ち込むほど、何でも手に入る」と激励。「ただ野球をやるのはアマチュア。プロはエンターテイナー」と自覚を促した。

 約2時間半の練習では、キャッチボールやダッシュ、ストレッチなどを行った。最後のインターバル走では、他の選手から大きく遅れた東浜だが「走ることは 苦手。遅くてもフォームが崩れないように意識した」と泰然。「これから職業としてやっていくので結果を追い求める。(背番号と同じ16勝に)近づけるよ う、それ以上になれるように頑張る」と意気込んだ。

 地元福岡出身の笠原大芽投手(福岡工大城東高)はインターバル走で先頭を走り「やりがいがあった」と満足げ。入寮前には巨人の兄将生からフォークを教わったそうで、「コツをつかめば使える」と意欲を見せた。


関西鷹友会

焦らずにじっくり調整して・・1人でも多く・・yahooドームでプレーが出来るように目指してほしいパンチ!頑張れば1軍も夢じゃ無いぜメラメラフロントよ・・まだ小林至はまだ置いてるのはてなマーク奴は不要です゛(`ヘ´#)選手やファンから不快感になった教訓は何処へむかっ