パソコンが完全復旧を致しましたm(_ _ )m


IOCの審判も最低やなヾ(。`Д´。)ノアホ

国際柔道連盟(IJF)は29日、同日行われた男子66キロ級準々決勝の海老沼匡-チョ・ジュンホ(韓国)戦で、旗判定が覆ったことについて「柔道の精神を守るためだった」と説明した。複数の韓国メディアが報じた。

 IJFのバルコス委員長は、ジュリー(審判委員)は海老沼が優勢だと判断し、柔道の精神を守るため、審判に(旗判定を覆るよう)指示したと説明した。審 判の判断基準やビデオ判定などについて問われると、「ミスはある程度受け入れなければならない」との考えを示した上で、「ミスをなくすために技術が導入さ れ、審査委員も存在する」として結果は問題ないと述べた。

 韓国メディアによると、バルコス委員長の発言を受けて韓国のインターネット上は激怒する声が溢(あふ)れた。「日本に審判委員が買収されたのでは?」「五輪の精神が踏みにじられた」「大韓柔道連盟は、覆った判定に抗議すべき」などの書き込みが集まったという。

 試合では延長戦の末、審判による旗判定となった。最初、主審と副審2人はチョ・ジュンホの勝利を意味する青の旗を上げたが、審判委員が審判らを呼び寄せ協議すると、今度は全員一致で海老沼の勝利とした。映像によって試合の勝敗が覆ったのは今回がはじめて。



誤って済む問題やないむかっ俺も何度かオリンピックを見てるが・・こんな判定は初めて見た目柔道は精神は当然じゃいむかっ何時から技術まで採用したのか?おぉ認めてるやん?韓国さんよ日本は汚い真似などしてない・・でもこんな判定は正直良くない○




まともな審判を探して来い\(*`∧´)/(怒)海老ちゃんもええ思い出来へんやん・・日本と韓国に謝罪せぇ~~ヽ(`Д´)ノ渇だぁ怒