「マツダオールスターゲーム2011」のファン投票中間結果が17日、発表され、日本ハムの斎藤佑樹投手が、6717票でパ・リーグ先発投手の10位に後 退した。前日の8位から2つ順位を落とした。トップのダルビッシュ有投手は3万3714票を獲得している。先発部門は10位までしか発表されておらず、斎 藤佑はランク外のピンチに立たされた。
 セ・リーグの一塁手部門では前日まで1位のヤクルト・畠山和洋内野手を抑え、巨人の小笠原道大内野手が初めてトップになった。

組織票やったら問題は起きますよ・・注目は浴びますが・・プロの厳しさを知らない・・わき腹を痛めて・・それは祐樹の自己管理が問題・・ファーム暮らしの選手を投票するのは可笑しいですよ・・顔とか見ると入れる・・結果を出していない選手をオールスターに出た記憶は俺も長年野球を見てるんですが・・無いですよ・・昔川崎健次郎を入れて大問題があったでしょ・・秋山はんも恐らく入れへんと思うので・・野球ファンとしては投票システムを見直す事も大事かなと思いますよ