新打法手応えあり(^-^)/。
松田宣浩選手が、3日連続弾だ。8日、中継ぎ左腕の
三瀬幸司投手が打撃投手を務めたフリー打撃で21スイング中3本の柵越えΣ(゚д゚;)。前日、前々日に続き、
投手陣の生きた球をすでに計6本スタンドインさせた。打撃の師匠である
松中信彦選手の助言で、今季からステップ幅の小さい新打法に取り組む。新助っ人・
李●浩(イ・ボムホ)選手と争うサード死守に燃える5年目スラッガーが、早くも全開モードだ。
「おかわり」の1球を、バックスクリーンにぶち込んだ\(゜□゜)/。これが
松田選手の今季にかける
意気込みだ。
三瀬投手が相手のフリー打撃。ラストの直球をファウルし、終了かと思いきや「もう1球お願いします」と先輩投手に懇願した
。インコース低めの直球を鋭く振り抜いた打球は、この日3本目の柵越え。「いい感じで打てています」。真っ黒に日焼けした顔に、白い歯がこぼれた。![]()
マッチ完全復活ですね(^O^)/何と打たれたのは
三瀬店長
先輩が後輩に滅多打ち(-"-;A今年も先輩の
三瀬は2軍?・・同じチームに打たれるのはええけど・・
マッチはお構いなし
この調子だと首脳陣・・李よりも
マッチを使った方が無難やなぁ![]()
B組(2軍)の2年目・
立岡宗一郎選手が、
王貞治会長から直接指導を受けた。
ティー打撃でのスイングで、振り切った後にバットを前方のネットめがけて放り投げるように王会長から指示された。
「体のどの部分を使えば、前に飛ぶのかをつかみなさいと言われました。
今のままでは、自分は前ではなく左腰の方にバットが離れてしまう。バットの重みを感じて、うまく体を使いなさいと」。昨年秋に続く
王会長からの直接指導に「習得できるように、ひたすら頑張るだけです
」と気を引き締めていた。 ![]()
将来はポスト
宗・・王会長から始動してくれるのは期待してる証拠です(^-^)/年齢も未だ若いのでプロとして意識と競争力でポジションを奪うぐらいの選手になって欲しい
今年は結構ファームの試合も見る事もありますので・・守備と打撃を主に見てから判断します
頑張れ
立岡![]()

