松中信彦


泉州と森のホークス談義

右ひざと左ひじ手術を昨秋に受け、リハビリ中の松中信彦選手が、2月宮崎春季キャンプでチーム本体とは別メニュー調整することになった。19日、ヤフードーム内で練習内容やメンバー振り分けの大筋を決める「監督・コーチ会議」が開かれた。約3時間の会議後、秋山幸二監督は松中選手について「足(右ひざ)のことがあるから。様子を見ながらになる。よくなれば(チーム本体に)入ってくればいい。打つ方は(技術を)持っているわけだから」と、独自調整になることを明言した。

松中選手は現在、米グアムで自主トレを行っている。ランニングの強度を上げ、右ひざへの負荷を強めている段階。キャッチボールは再開しているが、打撃練習は2月キャンプで解禁する方向。ただ、キャンプ序盤に、豪快なサク越えを連発する松中選手のフリー打撃が今年は見られそうにない。

すでに松中選手の体調については、秋山監督自らがリサーチ済み。自身のグアム滞在期間中に食事をともにした。3月20日のシーズン開幕出場へ意欲を示す主砲に、秋山監督は「頼もしいことだよ」と目を細めた。


練習は本人任せで・・良いと思う(^-^)/昨年のオフは手術をして・・今季の開幕に間に合うのか?と・・練習もグー再開していて・・いくら何でも野球選手と言えば開幕は絶対に出たいグーその為に全体練習よりも別メニューで信彦信彦も万全の体制で開幕を迎えて欲しいグー開幕戦は正直微妙だったが・・信彦信彦が間に合えばチームに取っても大きなプラスになるチョキ焦りは禁物ですから・・自分の調整で良いと思います(^-^)/昨年の悔しかった気分をバットで見返して欲しいですねグー