パ・リーグの上位3チームが日本シリーズ出場権を争う
クライマックスシリーズ(CS)
の第1ステージ(3試合制)が、16日から
Kスタ宮城で行われる。2位の
楽天と3位の
ソフトバンクが、リーグ覇者の
日本ハムとの第2ステージ進出を懸けて対戦する。![]()
今季は楽天が13勝11敗、本拠地で7勝5敗と勝ち越した(ノ_-。)。終盤の猛チャージで2位になった勢い
に加え、初のCS進出に沸く
地元で戦う強みを生かせるか。
ソフトバンクはエース
杉内で先手を取って流れを引き寄せたいところだ。![]()
楽天は投手陣がシーズン当初よりまとまってきた。15勝の
田中を筆頭に、
岩隈と
永井が13勝。救援陣も抑えの
福盛が加入してからは、
川岸、
小山、
有銘らの中継ぎ陣も何とか形になってきた。![]()
打線では首位打者に輝いた3番
鉄平が好機を築くだけでなく、勝負強さを発揮。40歳でリーグ2位の39本塁打を放った
山崎武は終盤に調子を落としたが
、大舞台で貢献できるか。
今季限りで退任する
野村監督がどんな手を打つかも注目だ。(((゜д゜;)))![]()
一方の
ソフトバンクは
ダイエー時代から2007年まで4年連続で出場して
、いずれも敗退しているが
、短期決戦の経験は豊富。
杉内は楽天戦の防御率4.22と相性は悪いが
、状態は万全(^O^)/。第2戦以降の先発が見込まれる
ホールトン、
和田は2点台。![]()
摂津、
馬原の出来とともに、
秋山監督が継投のタイミングをどう見極めるかが
主砲の
松中がひじとひざの手術
で欠場するのは痛いが(>_<)、
松田、
明石ら若手が好調。後半戦で不調だった
多村は、対戦打率4割5厘と得意にしており\(゜□゜)/、得点源としての期待が掛かる。![]()
ホークスと楽天の流れは先発投手の立ち上がり~5回がポイントかなぁ
逆に継投を考えると両チームは良いでもホークスは短期決戦慣れをしてるチームなので
ぶっつけ本番の時にベストの状態でいけば充分チャンスはある
逆に楽天は短期決戦は初体験
短期決戦慣れをしてる選手が有銘と岩隈かの
でも岩隈に関しては今シーズン2個黒★も着けたので
問題はマー君対策と永井やろうな
でも彼を打ち崩して揺さぶりを掛ける野球を
が出来れば怖いもの無し
問題はプレッシャーに弱いので
積極的に出塁
する事が重要だ![]()
スギ・・ワッチ・・DJ・・山崎武と鉄平さい抑えれば怖くない・・ポン・・宗・・マッチ・・ハセ・・何が何でも塁に出る事を心がけよう・・オズ・・キャプテン・・タム・・闘士・・チャンスが来たら絶対にフリキレ